がん患者2015年101万人が発症

がんに負けないためには身体を温め おいしい食事で体力をつけ太ることが大切です

 

がん患者300 人が選んだ急所脊髄と肺・心臓に響く衝撃波は、胎児のように38℃に温め、熱に弱いがん細胞を自己免疫力で消滅させる夢のような羊水エンターテイメント療法です。
がんに負けない為には体質を変え体力をつけて太る事が大切です。
ネコ・クジラの響きを聞き、がん患者の皆様から、 幸せな気持ちになったと感謝の言葉を頂きます。

 

「お腹がすくようになった」「手足が温まり痒くなってきた」「表情が良くなった」「食欲が増した」「食事がおいしい」「よく眠れるようになった」「がんを忘れることができた」「痛みがなくなった」「体温が高くなった」「生きる気力が湧いてきた」「肌がしっとりとしてきた」などの体験談を熱心に語っていただきます。

 

がん治療には体力をつけて太ることが大切です。
ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法患者の会には多くのがん患者がおみえになります。
ご自宅で音楽を楽しまれ、血液を温め、白血球・リンパ球の免疫力を高めることでがんに勝つ体質にします。

 

がんに侵された細胞は38℃に発熱するとクサいがん臭を発生させます

 

赤ちゃんは体温38℃、水分80%の若い細胞です。50歳は低体温 水分50%の細胞となり老化した身体となります。
毎日ご自宅の映像ホームシアターで楽しみ、体温37.2℃~ 38℃に温め水分80%の新しい細胞に生まれ変わることでがんに勝ちます。

 

がん患者は3時間、激しい響きのイルカ・クジラ・ネコ・胎音の響きを楽しまれます。
体温が上昇し温まると、口臭と肌からがん臭が発生します。がん細胞を温めると変化が起こり、好転反応で病巣が腫れて、臭いを発生させます。

 

改善する時の過程でおきる反応です。がん臭を出すことで、がんに変化が起きます。がん細胞はがん臭を出しながら、少しずつ自然に消えます。
がん患者は試聴ルームでがん臭のクサいお土産を、部屋に置いて帰られます。患者の会はご自宅で聴かれることをお勧めしています。

 

熱に弱いがん細胞は胎児のように38℃に温め、水分80%の細胞にすることで、がんに勝つ体質にします。
ウイルスに感染すると38℃に身体が発熱、生体防御反応で自己免疫力を高め、病に勝つメカニズムを身体は持っています。
38℃の体温でがんと戦う患者に抗がん剤や解熱剤を使う西洋医学は間違っています。