がん患者2015年101万人が発症

38℃の赤ちゃんにガンはない

 

 

60兆個の体内細胞は毎日少しづつ新しい細胞に生まれ変わります。体温38℃、水分80%の60兆個の赤ちゃん細胞に甦らせることが、がんに勝ちます。

 

「マラリアに感染すると高熱でがん細胞が消える」医学では有名な話です。羊水の響きは、体温を38℃(直腸温39℃)
に温め、自己免疫力を高めています。熱に弱いがん細胞と戦います。「がん細胞」も「普通の細胞」も一緒に温めがんに勝ちます。

 

がん細胞は、がん臭を出します。人は歳を重ね、50 歳の細胞の水分は50%と少なくなり、低体温で、しみ・たるみ・しわの老化した肌になり、がん患者が多くなります。
胎児のように体温38℃、水分80%の細胞に甦らせることが、がんを防ぎます。

 

がん細胞は強い磁力を持つ鉄イオンを取り込んでいます。がん患者は貧血になります。
ホットカイロは鉄を酸化発熱させます。鉄イオンを持つがん細胞も発熱します。38℃の体温に解熱剤を使う西洋医学は間違っています。

 

抗がん剤投与は正常な細胞とがん細胞を「一緒に殺し」、免疫力を低下させ生命力を奪ってしまいます。
毎日ご自宅で聴き続け、胎児のように体温を38℃に高め、水分80%の新しい細胞に甦らせることが、がんに勝つのです。
抗癌剤で改善とか、治療をするという西洋医学の表現はおかしい。

 

母親が胎児を38℃に温める羊水の響きに学んだゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法を、中国政府衛生部・解放軍総合医院301・北京大学は、最先端の中華医学として共同で行っています。

 

脳腫瘍、舌癌、喉頭癌、甲状腺癌、肺癌、食道癌、胃癌、大腸癌、直腸癌、皮膚癌、肝臓癌、膵臓癌、子宮癌、卵巣癌、膣癌、前立腺癌、精巣癌、膀胱癌、骨肉腫、悪性リンパ腫、リンパ癌、小児癌、白血病、乳癌

 

病院から見放され 末期がんを克服した患者の笑顔は美しい

 

病院で抗がん剤、 手術、放射線と、 さんざん治療でいじられ、 末期がんとなり、見放され、解放され、自宅へ帰されたがん患者の皆さまから、患者の会は多くを学びました。

 

がんは細胞の病気です。がん細胞もあなたの細胞の一部です。
がんと闘うのではなく、がん細胞をいじめないで、優しく一緒に温め、幸せにする事が大切です。

 

病院で見放され打つ手がないかのように思っていたがん患者の方が、 がん細胞を温めるゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法を聴きます。
初めは好転反応でがん細胞も腫れますが、自己治癒力を高めながら3 時間聴いていくうちに、がん細胞が変化し始め縮小していきます。

 

身体の内側から細胞とがん細胞を一緒に温め、がん細胞が発熱すると、熱に弱いがん細胞は温熱感受性のため、自然に死滅します。(身体を温めると腫瘍マーカーの数値が上がります、その後正常に戻っていきます)

 

がん患者の皆様は がんを吹き飛ばしてくれる音響イスを家族同様大切にし、イスに名前を付けて楽しんでおられます。
末期がんを克服した喜びの笑顔は美しい。