羊水の響きに学んだゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法は 自己治癒力で病を治す最善の方法

 

椅子に座り柔らかい中空網構造体で脊髄を震わせる、羊水の波紋のエネルギーは、摩擦熱で、胎児のように身体を38℃に発熱します。
急所脊髄を刺激する激しい音は、感動が湧き上がり生体麻薬の覚醒作用で心地よい眠りの世界に落ちていきます。
映像に目を奪われた時、急所脊髄への衝撃波は、映像の「視覚」と響きの「聴覚」が一体化、競合現象で感動をより高め、陶酔感で映像が3Dに感じます。
世界で初めて観る、聴くに革命を起こしたのです。
世界の軍事産業が目指し、開発出来なかった心と身体のマインドコントロールを世界で初めて実現しました。

 

羊水の響きの心臓へのマッサージは血液の循環機能を高めます

 

羊水の波紋の響き(電子レンジの電磁波の響きと同じ横波の仲間)で心臓へのマッサージはペースメーカーより激しい響きで心臓を助け、生命力を甦らせます。「心臓の死が人間の死です」。
柔らかい血管のような、ストローファイバー網構造体が生む心臓への羊水のマッサージは、「心臓の鼓動」「血管の脈動」を強化、血液を温め血流を良くします。

 

血液を舐めると鉄の匂いと味がする。血液に含まれる赤血球(強磁性鉄イオン)と毛細血管との摩擦熱は、血液の赤錆び(三価鉄)を止め、黒錆び(二価鉄)に変え、血液の磁力を高めます。
血液は酸素、ブドウ糖と結合、酸化作用の錆びで血液をボロボロにします。血液も釘と同じように錆びるのです。

 

血液は酸素、栄養、水分、熱を細胞に送り届け生命を維持します。大切な生命の川「血液」の磁力を高める事と二価鉄に変える事が大切です。
血液に薬の投与は間違っている。血液の錆びは糖尿病、うつ病、認知症、アトピー、更年期障害、がん等の病の原因です。

 

38℃の赤ちゃんにガンはない がんに勝つ自己免疫療法を赤ちゃんに学びました

 

母と子の絆

50歳は、低体温で水分50%の細胞です。胎児のように38℃に温め水分80%の細胞に若返らせると温熱高感受性のガン細胞は自然に消滅します。
『マラリアに感染すると高熱でがん細胞は消える』『39.2℃の高熱はガンに勝つ!』医学会では有名な話です。
元気な細胞もがん細胞と一緒に殺す抗がん剤の投与は間違いです。細胞は毎日新しい細胞に生まれ変わります。
羊水の響きは、細胞を38℃に温め水分80%の赤ちゃん細胞に蘇らせることでがん細胞は自然に消滅します。
がん細胞は、鉄イオンの鎧で囲まれています。鉄分をがん細胞が吸収。ガン患者は貧血になります。
ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法は、生体磁石の磁力を高めます。磁気作用を高めることでがん細胞の鎧を壊し、ガンに勝つ体質にします。
音響ルームでガン患者の体温が37.5~38℃に上昇します。ぜひ音響ルームを訪問され身体で体験することをオススメします。

 

糖尿病、高血圧、高脂血症でドロドロに汚れた血液を羊水の響きで温めサラサラにし血流を良くします

 

羊水の生きた響きは心臓の鼓動を高め、血液を38℃に温めドロドロの血液を即効的にサラサラにし、血流を良くします。
胎児を育てる羊水の響きに学んだゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法は、柔らかい網構造体を震わせ、生命の急所脊髄に水の波紋の響きを聞かせる世界で初めての新しい音響システムです。

 

母親の体温36.3℃の低体温。母親の響かせる羊水の響きは、糖尿病、高血圧、アトピー、更年期障害、低血圧、低体温の血液を摩擦熱で38℃に温め、水分子を変えドロドロの血液をサラサラにし、血流を良くします。
世界で初めて生命の「川」血液に薬を投入させない夢の自然療法です。

 

 

男の子の赤ちゃんが羊水におしっこをしているところ(テレビで放映されました)