羊水の響きに学んだゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法は 自己治癒力で病を治す最善の方法

中華人民共和国・解放軍総医院301 と共同で中華医学『ゼロ磁場音響免疫療法』を進めています

 

中国人女性

中国の要人が日本の有名病院にがん患者として入院、抗がん剤投与で“玄関から入り、裏口から出て行った” 多くの結果にびっくり、日本の薬漬けの西洋医学に疑問を持ったのです。

 

中華人民共和国が日本で探し求めたのが私たちの中華医学『ゼロ磁場音響免疫療法』だったのです。

 

中華医学は手術を受ける患者の急所に「針」をうち、生体麻薬作用でモルヒネを注射しません。

 

中華医学・気功は5000 年の歴史です。
気功の磁気エネルギーを研究する過程でイエス・キリストが施した手当てと中華医学の気功は同じ生体磁石の磁気を応用、相手と磁気共鳴しあう事で心と身体を健康に導く神秘的な磁気エネルギー療法である事を、血液の磁気を測定するMRI(磁気共鳴画像法)で科学的に解明しました。

 

私たちの開発したゼロ磁場磁気エネルギー療法は人間の持つ生体磁石の1000 倍以上の気の磁気エネルギーが発生、心と身体を健康に導く中華医学の最先端療法です。

 

血液を舐めると鉄の臭いと味がします。血液は強磁性の鉄イオンを含みます。
胎児を38℃に温める羊水の急所脊髄の響きは、心臓の鼓動、血管の脈動を高め、血液を温め、血流を良くし生命を維持します。

 

血液に含まれる赤血球(強磁性鉄イオン)と毛細血管との摩擦熱で血液の磁気を高めます。
血液の赤錆び(三価鉄)を黒錆び(二価鉄)に変え、血液の磁気を高めます。酸素・ブドウ糖と結合し、細胞に栄養と水分と熱を送り届けます。

 

血液は酸素、ブドウ糖と結合し、酸化作用で錆びて血液をボロボロにします。
血液も釘と同じように錆びます。生命の大切な川、血液の磁気を高め二価鉄に変えるメカニズムの大切さを薬漬けの西洋医学は研究しなかったのです。中華医学は血液の病に薬を投与しません。

 

中華人民共和国は、蒋介石の時代、気功中心の中華医学を捨て西洋医学に変えましたが、毛沢東政権により伝統的な中華医学を残した素晴らしい国です。中華医学80%、西洋医学20%の医学を行っています。

 

解放軍総医院(301医院) 解放軍上海武警中隊癌症中心 解放軍東北三省旅順215医院 解放軍北京郊区216部隊精神中心 解放軍南京軍区上海第八五院肝病中心 北京大学 上海日中友好病院 上海中医葯大学付属普陀医院 石家庄中医医院

 

急所脊髄の感覚器官を震わせる羊水の響きに学んだ、映画・TV・音楽の響きは、身体を38℃に温め、血液を浄化、細胞を若返らせ、心と身体を幸せにし健康に導きます。
映画・TV・音楽の「映像を観る」「音楽を聞く」で病を治す、エンターテイメント療法は、薬事法、医師法の範囲にすべきではないとの思いから、医療機器の認定を取らなかったのです。

 

がん専門医の多くは家族や自分に抗がん剤を投与しない

 

がんの手術

がん専門医は自分や家族に抗がん剤を投与しないという話は有名です。
がん治療に抗がん剤の投与はがん克服に役立たない事が明らかになってきました。患者の生命を弱め、寿命を短くしてしまいます。

 

この危険な事実をがん専門医は見ているからです。病院は利益の為、がん患者の死を早めても抗がん剤を投与します。
今までがんに勝つ自然療法は無かった。世界で初めて開発された、羊水の響きに学んだ音響免疫療法は、胎児の様に血液、細胞、リンパ球を38℃に温めます。

 

羊水の響きの科学は、熱に弱いがん細胞を自己免疫力で勝つ、身体に害の無い自然療法です。
このゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法が開発された現在、自己免疫力を奪う抗がん剤投与は殺人です。
がん細胞を37.5℃から39℃に温める羊水の響きを、ぜひ癌患者の皆様に体験して頂きたいと願っています。

 

脳腫瘍、舌癌、喉頭癌、甲状腺癌、肺癌、食道癌、胃癌、大腸癌、直腸癌、皮膚癌、肝臓癌、膵臓癌、子宮癌、卵巣癌、膣癌、前立腺癌、精巣癌、膀胱癌、骨肉腫、悪性リンパ腫、リンパ癌、小児癌、白血病、乳癌