ゼロ磁場磁気エネルギーの渦は人間の心を変える

がんに勝つには身体を温めおいしい食事で体力をつけ太ることが大切です

 

がん患者300 人が選んだ急所脊髄と肺・心臓に響く激しい衝撃波の響きは、胎児のように38℃に温め、熱に弱いがん細胞を自己免疫力で消滅させる夢のような響きです。

 

がんに負けない為には体質を変え体力をつけて太る事が大切です。
ネコ・クジラの響きを聞き、 がん患者の皆様から、幸せな気持ちになったと感謝の言葉を頂きます。

 

「お腹がすくようになった」「手足が温まり痒くなってきた」「表情が良くなった」「食欲が増した」「食事がおいしい」「よく眠れるようになった」「がんを忘れることができた」「痛みがなくなった」「体温が高くなった」「生きる気力が湧いてきた」「肌がしっとりとしてきた」などの体験談を熱心に語っていただきます。がん治療には体力をつけて太ることが大切です。

 

ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法をご自宅で音楽を楽しまれ、血液を温め、白血球・リンパ球の免疫力を高めることでがんに勝つ体質にします。

 

白血病 悪性リンパ腫は怖くない白血球 リンパ球は 新しく生まれ変わります

 

白血病は血液の白血球ががん化し、白血病となります。白血球は120日間で新しい白血球に再生し、新しく生まれ変わります。
胎児を38℃に温める羊水の響きは、血液のリンパ球を胎児のように38℃に温め、自己免疫力を高めます。

 

毎日聴き続けることで体質が変わり、熱に弱い白血球のがん細胞は自然に消え、新しい白血球に生まれ変わります。
38℃に白血球を温め新しく生まれ変わることで、白血球は自然に消えます。
新しく生まれ変わる白血球に抗がん剤投与は馬鹿げている。新しい白血球に入れ替えれば元気になります。
新しく入れ替わる白血球を抗がん剤で改善とか、治すという医学の表現はおかしい。免疫細胞リンパ球は新しく生まれ変わります。

 

悪性リンパ腫はリンパ節に出来る腫瘍です。免疫細胞リンパ球ががん化したのが悪性リンパ腫です。
悪性リンパ腫に侵されたリンパ球を、脊髄の中の血液、リンパ球、骨髄液を羊水の響きで38℃に温め、白血球、リンパ球の免疫力を高めます。
悪性リンパ腫に侵されたリンパ球は、毎日骨髄に響く映像ホームシアターを楽しむことで、リンパ球を38℃に温め悪性リンパ腫に免疫力で勝つ体質にします。
悪性リンパ腫に抗がん剤投与は間違っている。リンパ球を新しい細胞に作り変えることが大切です。

 

大腸がんは腸を39℃に温め自己免疫力で治します

 

大腸がんには結腸癌と直腸がんがあります。消化臓器の大腸は、骨盤内臓器です。
音楽の激しい響きでしまった骨盤を緩め、血液を38℃に温めることで大腸・直腸のストレスを取り除きます。

 

腸を発熱させ、酸素が活性化、消化機能が良くなります。大腸がんは家族歴のある人に多く発症します。私たちが注目したのは家族歴です。

 

直腸の温度が低いと直腸がんになりやすいのです。世界で初めて、骨盤と直腸をTV・音楽の激しい響きで発熱させ、腸内温度を39℃(直腸温)に発熱させることで大腸がんを排除できるのです。

 

肺がんは、リンパ球・血液を38℃に温め自己免疫力で排除します

 

背中から脊髄と肺全体に激しい波動エネルギーを浸透吸音、肺全体を38℃に発熱させます。
熱に弱いがん細胞を排除するのです。がん細胞に多く含まれる鉄イオンに働きかけ、細胞を正常化します。

 

肺がんは発生する場所やがんの種類で病状が異なります。がん細胞はリンパ節に浸潤し、リンパ管から転移しやすいため、リンパ球を温め、自己免疫力を高めることが大切です。

 

体温を1℃上げると、ウィルスを殺す免疫力が5~ 6倍になるとアメリカのアルバート・アインシュタイン医科大学が発表しています。がん細胞が最も活発になるのは35℃と言われています。
血液を39.2℃に上昇させるとがん細胞は死滅します。悪性のスキルス性の肺がんは、進行が速く、リンパ節へ転移し、病巣をつくります。
ゼロ磁場音響免疫療法は、映画・音楽の脊髄の響きで肺のリンパ球・血液を発熱させ、がん細胞を熱と免疫力で排除する最新テクノロジーです。

 

胃がんは胃の粘膜に発生します

 

胃の粘膜に発生するのが胃がんです。ストレス、ピロリ菌、胃潰瘍などの原因で胃がんを発生させるのです。
ゼロ磁場音響免疫療法は、胃の粘膜と血液を38℃に発熱させ、がん化を防ぎ、自己免疫力でがんを治すのです。

 

胃の粘膜、血液、リンパ液を38℃に温めると、胃酸の分泌も正常化します。不思議なことに、ピロリ菌も高熱と自己免疫力で排除します。胃の粘膜を温めることで胃がんの細胞を消滅させるのです。