釈迦の鐘の響きに学んだ音響免疫療法は衝撃波を脊髄に響かせ死を恐れない悟りの境地に導きます

釈迦はヒマラヤ(ネパール)のゼロ磁場の磁気に満ちた場所で生れました

 

釈迦

仏教、ヒンドゥー教、ラマ教はヒマラヤ(ネパール)ゼロ磁場の磁気の強い場所で誕生しました。
ゼロ磁場の磁気エネルギーが、人間の持つ生体磁石の磁気が磁気共鳴し、心に神を呼び覚ましたのです。(釈迦はモンゴル系)

 

釈迦は仏像信仰とお経信仰を説いていません。イエス・キリストの手当てと同じように磁気療法を行っていたと考えられます。
一人の相手に合わせ対機説法でその場所で、生体磁石の磁気エネルギーを高め、その人に適した真理の言葉で語られ、磁気共鳴で心を伝える磁気テレパシー療法(手かざし)を行っていたのです。

 

釈迦の入滅から500 年間は仏像が作られていません。古代インドは聖なる人の姿を仏像で現すことを避けていたのです。
釈迦は仏像信仰とお経信仰は勧めていない、日本は、仏像信仰、お経信仰を1500 年続けています。

 

釈迦は祇園精舎の鐘の響きで悟りの境地に導かれ

出家と阿含経に記述されています

 

鐘

釈迦は祇園精舎の鐘の響きが生体磁石の磁気を高め、磁気共鳴で煩悩を取り除き悟りの境地に導くことを知っていたと考えられます。
諸行無常の鐘は中国の宋の時代、日本に渡来したと言われています。
除夜の鐘として現在も受け継がれています。日本は戦時中、鐘を強制没収し兵器にした悲しい歴史があります。
ゼロ磁場音響免疫療法は、釈迦が感じたゼロ磁場の奇跡を生む磁気エネルギーと諸行無常の鐘の響きを感じ、悟りの境地に導きます。日本のお寺の中にはゼロ磁場の悟りを無視し、お金儲けの葬式墓場利権の宗教になっているお寺もあります。(2015 年死者130 万人)

 

祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響あり 沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらはす おごれる人も 久しからず 
ただ春の夜の夢のごとし たけき者も遂にはほろびぬ ひとへに風の前の塵に同じ 

 

釈迦寺の鐘の声やこの世に存在する全ての物事は、響きのように消え永久に不変のものはない。椿の花は死を迎えると枯れ白くなり、栄華は続かない。
いつかは滅びる。思い上がった振る舞いは春の夜の夢のように長く続かない。荒々しい強者もいつかは滅びる。風が吹くと飛んでいく塵のように。
私たちの大好きな言葉です。ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法は、雷に打たれたような衝撃を脊髄に響かせ、死が怖くない悟りの境地に導きます。

 

スマホ パソコン ゲーム機の電子文明の発展は人間の心を不幸にする

 

スマホ、インターネット、ゲーム機に長時間没頭すると脳が依存症になり、人間の心を不幸にします。
電子文明の発展は人間の脳を依存症でコントロールします。液晶テレビをイカ墨から開発した西堀貞夫は、ゲーム脳に責任を感じています。

 

世界で初めてゲーム依存症を吹き飛ばすゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法を開発しました。

 

無防備な急所脊髄に響く映画・テレビ・音楽の激しい響きは、血液(強磁性鉄イオン)の磁力を高め、磁気共鳴で心を伝えるテレパシー能力の本能を高めます。無気力となった依存症の脳を、磁気を高め活性化し吹き飛ばします。

 

高層タワーマンションは 地磁気の弱い場所心と身体に害になります

 

イルカ、クジラ、鳩、ミツバチは脳のマグネタイトで地磁気で方向を感知します。

 

野生動物は、北を枕に寝る習慣をもっています。地球の表面は、500~600 ミリガウス。
超高層マンションの10 階以上や歌舞伎町などの磁気の弱い場所は、200~250 ミリガウスです。

 

磁気の弱い場所は、植物の育ちが悪く、人間の心と脳に悪い影響を与えます。
超高層マンションに住むには、お部屋の磁気エネルギーを高めることが大切です。