映画・テレビ・音楽の羊水の響きで「がん」に勝つ

映画・テレビ・音楽の羊水の響きで「がん」に勝つ びっくりです!

 

羊水の響きは胎児を38℃に温め、尿で汚れた羊水を浄化、水分80%の細胞を育てます。
胎児は脊髄神経の感覚器官で水の波紋の響きの音を感じていました。
羊水の響きに学び、急所脊髄の中枢反射神経の感覚器官に映画・TV・音楽を聴かせ、病を自己免疫力で治す羊水映像ホームシアターを開発しました。

 

耳で聞くスピーカーの音は間違っています。羊水の波紋の横波と、電子レンジの波紋の横波は同じ仲間です。
お母さんは安全な電子レンジの響きで赤ちゃんを育てていたのです、びっくりです! 60兆個の体内細胞を胎児のように38℃に温め、水分80%の赤ちゃん細胞に若返らせることで熱に弱いがん細胞を消滅させます。
赤ちゃんにがんが無いのはこの為です。人は歳を重ね60 歳の細胞の水分は50%と少なくなり、低体温・しみ・シワの老化した肌となり認知症・がん患者が多くなります。

 

中華人民共和国 解放軍総医院301と共同でがんに勝つ中華医学『ゼロ磁場音響免疫療法』を進めています

 

中国の要人が日本の有名病院にがん患者として入院、抗がん剤投与で“玄関から入り、裏口から出て行った” 多くの結果にびっくり、日本の薬漬けの西洋医学に疑問を持ったのです。

 

中華人民共和国が日本で探し求めたのが私たちの中華医学『ゼロ磁場音響免疫療法』だったのです。
中華医学は手術を受ける患者の急所に「針」をうち、生体麻薬作用でモルヒネを注射しません。

 

中華医学・気功は5000 年の歴史です。気功の磁気エネルギーを研究する過程でイエス・キリストが施した手当てと中華医学の気功は同じ生体磁石の磁気を応用、相手と磁気共鳴しあう事で心と身体を健康に導く神秘的な磁気エネルギー療法である事を、血液の磁気を測定するMRI(磁気共鳴画像法)で科学的に解明しました。

 

私たちの開発したゼロ磁場磁気エネルギー療法は人間の持つ生体磁石の1000倍以上の気の磁気エネルギーが発生、心と身体を健康に導く中華医学の最先端療法です。
中華人民共和国は、蒋介石の時代、気功中心の中華医学を捨て西洋医学に変えましたが、毛沢東政権により伝統的な中華医学を残した素晴らしい国です。中華医学80%、西洋医学20%の医学を行っています。

 

解放軍総医院(301医院) 解放軍上海武警中隊癌症中心 解放軍東北三省旅順215医院 解放軍北京郊区216部隊精神中心解放軍南京軍区上海第八五院肝病中心 北京大学 上海日中友好病院 上海中医葯大学付属普陀医院 石家庄中医医院