メディアが注目した家族の笑顔と介護で疲れた方も健康にする音響免疫療法。

脳細胞・脳血液と磁力を若返らせると自己治癒力で治る

 

加齢に伴う認知症、アルツハイマーは、低体温、脳への血流不足と神経細胞の老化と変性による大脳皮質の萎縮が原因です。

 

認知症、アルツハイマーの患者の血液を、胎児のように38℃に温めドロドロの血液をサラサラにし、脳への血流を増やし、脳細胞と脳の毛細血管を活性化し脳の神経細胞を若返らせると病は自然に治ります。
メディアが注目した家族の笑顔と介護で疲れた方も健康にするゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法。

 

介護は 寝かせ 食べさせるだけでは ダメ!

運動が出来る体力と元気が大切

 

老後の幸せは、認知症、アルツハイマーを防ぎ寝たきりにならず家族と一緒に元気に健康に暮らすことです。ご自宅でテレビ、音楽を音響チェアで、脊髄で楽しみ、中枢神経、骨髄液、血液、リンパ液を38℃に温め循環機能を高めます。38℃の体温は、認知症・アルツハイマーに勝つ。さらに、熱に弱いがん細胞に勝つ体質にします。男性の前立腺肥大により失われた排尿機能が、蘇ります。残尿感が無くなり排尿のキレがよくなります。夜中のトイレの回数が減ります。

 

認知症の脳梗塞が招く暴力は 老人ホームの大きな問題

 

多くの皆様が気づいていない、老人ホームの認知症の脳梗塞が招く暴力が問題です。脳の毛細血管が詰まり、脳細胞の壊死がおこす病気です。
推定患者92万人、特に夏に多く発症します。老人ホームの脳梗塞による暴力事件で、老人ホームを追い出しにあっている老人が多い現実を日本の医学は考えていない。
脳梗塞の脳は簡単に若返り、暴力事件はなくなります。
試聴ルームで、映画、テレビ、音楽を音響チェアで2、3時間楽しみます。
高齢者の方は、部屋に加齢臭を残して帰られ部屋に匂いが残ります。加齢臭は、呼吸、身体と肌から排出されます。

 

音響チェアで、急所脊髄に響かせ中枢神経、血液、リンパ液を38℃に温め血液をサラサラにし、体内の血流をよくし血液循環を高めます。
臓器の濾過機能を高め加齢臭とバイバイできます。元気で最期はコロリと死ぬ! ピンコロの夢を実現。