胎児のように38℃に温め熱に弱いがん細胞を自己免疫力で消滅させます。

映画・テレビ・音楽の脊髄の感覚器官への激しい羊水の響きは 胎児のように38℃に温め熱に弱いがん細胞を自己免疫力で消滅させます。

 

がんは怖くない

 

お母さんの羊水の響きは胎児を38℃に温め、尿で汚れた羊水を浄化、水分80%の細胞を育てます。空気の耳の音では胎児は育ちません。
胎児は脊髄神経の感覚器官で水の波紋の響きの音を感じていました。録音した自分の声は他人の声に聞こえます。耳でなく身体共鳴する響きを求めます。

 

羊水の響きに学び、急所脊髄の中枢反射神経が持つ感覚器官に映画・テレビ・音楽を聴かせる、世界で最も進んだがんに勝つ映像ホームシアターを開発しました。
脊髄にテレビ映像を響かせると、映像の響きと身体の動きが一体化、身体共鳴現象で3Dに感じます。脊髄の響きは感動がより高まります。
胎児を38℃に温める羊水の波紋の横波と、電子レンジの波紋の横波は同じ仲間です。お母さんは安全な電子レンジの響きで赤ちゃんを育てていたのです、びっくりです!

 

羊水の響きは私たちの身体を38℃に温め、熱に弱いがん細胞が38℃に発熱、自己免疫力で消滅させます。
羊水の響きで、60兆個の体内細胞を胎児のように38℃に温め、水分80%の赤ちゃん細胞に若返らせることでがんは消滅します。赤ちゃんにがんが無いのはこの為です。

 

私たちの身体は体温が低下すると全身をブルブル震わせ温めます。人は歳を重ね60 歳の細胞の水分は50%と少なくなり、低体温・しみ・シワの老化した肌となり認知症・がん患者が多くなります。
音響ルームには、がんの病で悩みを抱える方々が、これまで5 万人以上訪れています。
医者にかかっても改善しないがんの病状に苦しみ、藁をもすがる思いで響きを楽しまれる人たちを目の当たりにし、羊水の響きの『ゼロ磁場の奇跡』音響免疫療法を社会に認知して頂き、一人でも多くのがん患者を救いたいと強く感じました。