乳がんはリンパ球・血液を発熱 自己免疫力で治す ゼロ磁場音響免疫療法です

TEL

乳がんはリンパ球・血液・細胞を発熱 磁気作用を高め自己免疫力で治す ゼロ磁場音響免疫療法です

 

背中から胸部・乳腺へと打ち抜く羊水の激しい響きを浸透吸音し、乳部を胎児のように38℃に温め、乳がんに勝つ羊水エンターテイメント療法です。

 

乳がんの治療で西洋医学はリンパ腺を手術で取り除きます。リンパ腺を取り除くことは間違いです。
リンパ液を38℃に温め、リンパからの転移を防ぎ、熱に弱いがん細胞を自己免疫力で消滅させます。がん細胞は鉄イオンを多く取り込んでいます。

 

血液の中の白血球・赤血球を温め、鉄イオンを活性化することで細胞を正常化させることが乳がんの治療には大切です。
乳がんに勝つにはリンパ球・血液を38℃に発熱させ、自己免疫力で排除する世界で初めてのエンターテイメント療法です。
がん細胞は発熱させると好転反応で腫れることがあります。変化が起き、改善の過程なのです。

 

 

乳がんで「ガン」と闘うリンパ節を切除は間違っている

 

西洋医学は乳がんの治療として、リンパ節を手術で取り除きます。
リンパ節を取り除く西洋医学は間違っている。

 

脊髄の血液、リンパ球を38℃に温める映画・TV・音楽の響きの科学、羊水の響きは血液、リンパ球が発熱、熱に弱いがん細胞、リンパ球、血液を38℃に温め、自己免疫力でがん細胞を消滅、リンパ節からの転移を防ぎがんに勝つ体質にします。

 

体温を1℃上げると、ウィルスを殺す免疫力が5~6倍になるとアメリカのアルバート・アインシュタイン医科大学が発表しています。
がん細胞が最も活発になるのは35℃と言われています。血液を39.2℃に上昇させるとがん細胞は死滅します。

 

 

子宮頸がんと子宮体がんは骨盤を緩め子宮を38℃に発熱させると自己免疫力で治る

 

子宮の入り口に発生する子宮頸がんと子宮の中にできる子宮体がんがあります。
最近は子宮体がんが増え、 30代~ 40代に多くみられます。20代の若い人にも増えています。
子宮頸がんはHPV が関与していると言われ、子宮体がんは閉経後に多くみられます。

 

骨盤を激しく震わせ、子宮を胎児を38℃に温める羊水の響きで温め、骨盤を緩め、女性ホルモンを正常化させ、子宮の血液・リンパ球を37℃~38℃に発熱させると、免疫力と自己治癒力が高まり、がん細胞を排除することが出来ます。
骨盤を緩め、子宮の血液を温めるゼロ磁場音響免疫療法は、子宮頸がんと子宮体がんに勝つ体質にするのです。

 

子宮筋腫は子宮を温めると自然に消える

 

子宮筋腫の女性の多くの患者さんが、音響免疫療法に訪問されます。
ゼロ磁場音響免疫療法で脊髄と骨盤に激しい音楽の響きで楽しまれます。
響きは骨髄の中の血液、リンパ液、骨髄液、中枢神経を温めます。骨盤を震わせる響きは、骨盤を緩め、子宮を波動エネルギーで温めます。

 

子宮を震わせるゼロ磁場の音楽の響きは、子宮内の血液循環と、自己免疫力を高めることで、子宮筋腫を自然に消滅させていきます。

 

 

諸行無常の鐘の響きと 胎児の細胞を38℃に温める 羊水の響きはがん細胞が発熱 「 がん」は消滅

 

 

がん細胞を敵にして、がん細胞と元気な細胞を抗がん剤で殺す治療法は古い技術です。身体の持つ免疫力が低下し、死を早めるからです。
健康な細胞もがん細胞も身体の大切な細胞です。音楽の響きで細胞を38℃に温め血液(強磁性鉄イオン)の磁気を高めると、自己免疫力が高まり、熱に弱いがん細胞が発熱、自然に消滅します。脊髄の中のリンパ球、血液、骨髄液を温めると免疫力が高まります。
リンパ球を温めることで免疫力を高め、リンパからがんの転移を防ぎがんを消滅させます。

 

 

2015年 がんによる死者37 万人

 

羊水の心臓へのマッサージは 心臓を助け 血液の循環機能を高めます。
心臓のペースメーカーより激しい響きで心臓を助け、生命力を甦らせます。「心臓の死が人間の死です」。
柔らかい血管のような、ストローファイバー網構造体が生む心臓への羊水のマッサージは、「心臓の鼓動」「血管の脈動」を強化、血液を温め磁気作用を高め血流を良くします。
世界で初めて映画・TV・音楽を羊水の響きで楽しみ、胎児のように身体を38℃に温め、水分80%の細胞をつくります。
細胞は毎日生まれ変わります。熱に弱いがん細胞は自己治癒力で自然に消滅します。

 

 

病院から見放され 末期がんを克服した患者の笑顔は美しい

 

病院で抗がん剤、 手術、放射線と、 さんざん治療でいじられ、 末期がんとなり、見放され、解放され、自宅へ帰されたがん患者の皆さまから、患者の会は多くを学びました。 がんは細胞の病気です。がん細胞もあなたの細胞の一部です。

 

がんと闘うのではなく、がん細胞をいじめないで、優しく一緒に温め、幸せにする事が大切です。
病院で見放され打つ手がないかのように思っていたがん患者の方が、 がん細胞を温めるゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法を聴きます。

 

初めは好転反応でがん細胞も腫れますが、自己治癒力を高めながら毎日(3~4時間)聴き続けていくと、がん細胞が変化し縮小していきます。
身体の内側から細胞とがん細胞を一緒に温め、がん細胞が発熱すると、熱に弱いがん細胞は温熱感受性のため、自然に死滅します。(身体を温めると腫瘍マーカーの数値が上がります、その後正常に戻っていきます。)がん患者の皆様の末期がんを克服した喜びの笑顔は美しい。

 

急所脊髄の感覚器官を震わせる羊水の響きに学んだ、映画・TV・音楽の響きは、身体を38℃に温め、血液を浄化、細胞を若返らせ、心と身体を健康に導きます。映画・TV・音楽の「映像を観る」「音楽を聞く」エンターテイメント療法は、薬事法、医師法の範囲にすべきではないとの思いから、医療機器の認定を取らなかったのです。

トップへ戻る