西堀貞夫は、猫が病を治すゴロゴロ響きと秋の虫の響きをCD化しました。

猫は『ゴロゴロ』で病を治す名医

 

獣医学者の間では、ネコは他の動物より骨折や筋肉を早く回復させることが知られています。
ネコ科の肉食動物は単独で行動、怪我が死に繋がります。生き残るため、進化の過程で身に付けたのが「ゴロゴロと身体を震わせ病を治すメカニズム」です。

 

ネコはお産の苦しい時も、ゴロゴロと響かせ血液を温め、血管を広げ、血流を良くし痛みを取り除き出産します。
死を迎える時、ゴロゴロ(150Hz)と喉を鳴らし安楽死します。痛みを緩和、呼吸困難を和らげ、苦しまずに死を迎える末期医療にゴロゴロを応用しています。

 

骨を震わせる響きは骨芽細胞を活性化し、骨密度を高め、骨折を早く治します。(ニューヨーク州立大クリントンルービン博士はネコの20~50Hzの響きが骨折を治し、骨を強化していると1999年に発表しました。)
ネコのゴロゴロは、自分で病を治す世界で最も進んだ医療行為です。ネコは磁気の強い場所を敏感に感じ探して寝ています。

 

イルカのエコーロケーションの水の響きは人間の心を幸せにする

 

イルカ

イルカのエコロケーションの響きは15 万Hzの水の波紋の響きです。レントゲンと同じ仲間です。
イルカは海底の海藻や泥に隠れた魚にレントゲン撮影で照射し、骨格を確認し水の響きの15万Hzの超音波の水の波動エネルギーで魚を気絶させ苦しませない状態で食べています。
西堀貞夫が注目したのは魚を気絶させる水の波紋の響きです。

 

柔らかい網構造体を激しく震わせ、ゼロ磁場エネルギーを生む量子力学、水の波紋の響きを科学的に再現しました。
胎児を38℃に温める羊水の響きもレントゲン撮影と同じ水の波紋の響きです。

 

耳で聞く音の音楽CDは 低周波音を意図的にカット 響かない人工音となっています映像の響きのDVDは 身体に響く素晴らしい響きが体験できます

 

羊水の響き、猫のゴロゴロ、クジラの水の伝える波紋の響きは身体を38℃に温めます。
電子レンジの電磁波と同じ横波の仲間です。猫、胎児、クジラの素晴らしい水の響きをCD 化しました。

 

 

猫のゴロゴロの響きは病を治す医療行為です。
猫は自分で病を治す名医です。猫はゴロゴロで病を自分で治します。
ゴロゴロと身体を響かせ骨折した骨や筋肉を早く快復させることで知られています。
ネコ科の食肉動物が進化の過程で身に付けたのが病を治すゴロゴロです。
私たちは人間を治すエンターテイメント療法を猫のゴロゴロに学びました。

 

 

 

アトランタの麻酔学専門医フレッド・シュワルツと共同で胎児を育てる子宮内の響きを体内で実際に録音した胎児音響です。
耳でなく胎児のが脊髄で感じた耳の可聴領域を超えた母親の生命のリズム18/ 回、36/ 体温、72/心臓音、144/ 血圧、288日/ 赤ちゃんの誕生、は人間の生命力を高めます。
人によって、胎児期のトラウマが出る場合があります。
その場合、体温が下がることがあります。

 

 

 

クジラの水の激しい響きをダイレクトに身体に聴かせます(2~ 15 万Hz)は、水の響きは胎児のように38℃に温めます。
耳の空気の音は(20~ 15000Hz)では身体は温まりません「波のリズム」と「体内の呼吸のリズム」が生命のリズムと調和し、身体を38℃に温めます。
イルカは水の伝える15万Hz の超音波エネルギーで、魚を幸せな状態で気絶させ、苦しませない状態で食べているのです。