自己免疫力を奪う抗がん剤投与はもはや殺人です

レントゲン レーザーの電磁波と胎児を育てる羊水の波紋エネルギーは同じ横波の仲間 胎児を38℃に温める羊水の響きは がん細胞が発熱 熱に弱いがんに勝つ。

 

イエス・キリストが聖地エルサレムのゼロ磁場で施した手当ては、心と身体を幸せに導く磁気療法です。
がん細胞は磁気を持つ鉄イオンを取り込み、「鉄イオンの鎧」で囲みます。

 

がん細胞の持つ鉄イオンが正常な細胞の鉄分を引き寄せ、奪い、がん細胞は増殖します。
がん患者は貧血になり急激に痩せ体力と気力を失い、生命を縮めます。羊水の生きた響きは摩擦熱で血液(強磁性鉄イオン)が発熱、磁気を高めます。

 

脊髄の羊水の響きは、がん細胞の鉄イオンが磁気共鳴、ホットカイロのように、がん細胞の持つ鉄イオンが酸化発熱、がん細胞が発熱します。
がん患者の体温が37.5℃から39℃に上昇するのはこの為です。

 

世界で初めて熱に弱いがん細胞を37.5℃から39℃に発熱、身体に害のない自己免疫療法です。
ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法の生むゼロ磁場磁気エネルギー療法は、赤血球に含まれる鉄イオンと磁気共鳴しがん細胞の鉄イオンが発熱、がん患者の体温が上昇します。
世界で初めて熱に弱いがん細胞で自己免疫力で治す素晴らしい自然療法です。

 

がんに侵された細胞は38℃に発熱するとクサいがん臭を発生させます

 

赤ちゃんは体温38℃、水分80%の若い細胞です。50歳は低体温 水分50%の細胞となり老化した身体となります。
毎日ご自宅の映像ホームシアターで楽しみ、体温37.2℃~38℃に温め水分80%の新しい細胞に生まれ変わることでがんに勝ちます。

 

がん患者は3時間、激しい響きのイルカ・クジラ・ネコ・胎音の響きを楽しまれます。
体温が上昇し温まると、口臭と肌からがん臭が発生します。がん細胞を温めると変化が起こり、好転反応で病巣が腫れて、臭いを発生させます。

 

改善する時の過程でおきる反応です。がん臭を出すことで、がんに変化が起きます。
がん細胞はがん臭を出しながら、少しずつ自然に消えます。がん患者は試聴ルームでがん臭のクサいお土産を、部屋に置いて帰られます。

 

患者の会はご自宅で聴かれることをお勧めしています。熱に弱いがん細胞は胎児のように38℃に温め、水分80%の細胞にすることで、がんに勝つ体質にします。
ウイルスに感染すると38℃に身体が発熱、生体防御反応で自己免疫力を高め、病に勝つメカニズムを身体は持っています。
38℃の体温でがんと戦う患者に抗がん剤や解熱剤を使う西洋医学は間違っています。

 

脳腫瘍、舌癌、喉頭癌、甲状腺癌、肺癌、食道癌、胃癌、大腸癌、直腸癌、皮膚癌、肝臓癌、膵臓癌、子宮癌、卵巣癌、膣癌、前立腺癌、精巣癌、膀胱癌、骨肉腫、悪性リンパ腫、リンパ癌、小児癌、白血病、乳癌

 

マラリアの高熱はがん細胞が消える

 

人間の体温は低下すると、ぶるぶると体を発熱させるメカニズムを持っています。
母親は羊水の中で胎児を38℃に温め羊水を浄化、水分80%の細胞を育てます。年を重ね50歳の細胞の水分は50%に減少。

 

シミ、シワの多い老化した体はがん患者が多くなります。
細胞は毎日新しく生まれ変わります。羊水に学んだ音響免疫療法は身体を38℃に温め、水分80%の赤ちゃん細胞に生まれ変わります。

 

赤ちゃん細胞は細胞のがん化を防ぎ、がんに勝つ体質にします。コウモリは15℃の低体温で、洞窟に足でぶらさがっています。
飛び立つ時に足の裏のゼラチンを震わせ、摩擦熱で身体を43℃に発熱、飛び立ちます。

 

42℃の体温は地球の重力に負け飛び立てないのです。身体の発熱とレーダーのメカニズムをコウモリの研究から学びました。
コウモリは全身を震わせレーダーを線でなく玉で発射、映像で映します。最先端医学と最先端レーダー兵器を実践しています。