太古の昔 渦神社と言われた磁気の強い場所に伊勢神宮は建てられています。

『ゼロ磁場の奇跡』音響免疫療法は 伊勢神宮のゼロ磁場の磁気エネルギーをお部屋に誕生させます

 

伊勢神宮はゼロ磁場の奇跡を生む磁気の強いパワースポット。中央構造線の断層地帯のエネルギーが押し合い磁気が発生する場所にあります。
太古の昔、渦神社と言われた磁気の強い場所に伊勢神宮は建てられたと言われています。血液は強磁性の鉄イオンを含みます。舐めると鉄の臭いと味がします。
伊勢神宮のゼロ磁場磁気エネルギーと人間の持つ生体磁石の磁気がお互いに共鳴し、心に神を感じるのです。
古代人は本能で磁気の強い場所を選んでいました。ゼロ磁場と言われる場所に踏み入ると、土地から湧き出る磁気エネルギーに身体が共鳴し、心に神を感じ清楚な気持ちになります。
伊勢神宮の神の言葉はヘブライ語が原点。日本のゼロ磁場と言われる場所は分杭峠、諏訪大社、豊川稲荷、高野山、石鎚山、阿蘇山など。

 

アメリカの「セドナ」はゼロ磁場の渦のパワースポット

 

セドナ

アメリカのゼロ磁場「セドナ」は「渦」を意味する「ボルテックス」と呼ばれています。
この地で能力者達はいくつかのゼロ磁場のエネルギースポットを発見、その場所を「渦」を意味するボルテックスと呼んでいます。
特に磁気エネルギーが強い渦の場所は4ヶ所です。ゼロ磁場のパワースポットとして多くの人が訪れています。

 

伊勢の五十鈴川辺りに宮を遷さんと 倭姫命は美濃国伊久良河(瑞穂市)に辿り着き神のお告げを受け生津の地(瑞穂市)より 舟で伊勢へ向かわれた由緒ある場所 「元伊勢」が生津です

 

『倭姫命世記』によれば、垂仁天皇10年、倭姫が天照大神の御霊代を祀る地を探し、淡海国坂田宮より美濃国伊久良河の地(瑞穂市)に辿り着き、この地に4年滞在したと伝えられています。

 

倭姫は、神のお告げを受け、伊勢の五十鈴川の辺りに宮を遷さんと生津の地より二隻の木船で、伊勢へ向かわれたと伝えらえています。

 

倭姫は、舟に乗ろうとしたが豪雨で船を出すことが出来ず、森の下で泊まられた故、森下と今に伝えられています。
生津は、舟が出入りした故、生津と言われています。尾張国神戸(一宮市)に辿り着き、中島宮に滞在することになる。(『倭姫命世紀』)
西堀貞夫の生まれた生津は、元伊勢と言われるゼロ磁場の磁気エネルギーの強い場所です。

 

伊勢神宮の神に捧げる「御塩」を手造りで用意しました

 

伊勢神宮

 

伊勢神宮は神に捧げる「御塩」を御塩殿のかまどで炊き手造りしています。
神に捧げる塩と同じミネラルの多い「御塩」の天然塩を伊勢神宮の方式で天日塩(韓国)で造りました。
伊勢神宮と同じ神に捧げる天然の御塩を皆様にお届けします。日本のイオン交換膜で作られた、塩化ナトリウム99%以上の塩は、体に害になります。