がんに勝つためには、細胞 血液を38℃に温め若返えらせることが大切

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諸行無常の シンキングボウルの響きで 身体が発熱 マラリアの高熱でがん細胞が消滅 を応用 熱に弱いがんに勝つ

 

イタリアのボンティン沼周辺の人々には数百年間、がん患者がいなかったそうです。
そこでイタリアの医者グループが原因を調べてみたところ、その沼にはマラリアの病原菌を持った『蚊』が多数生息していることが分かりました。
マラリアにかからないように周囲の人が沼を埋め立ててしまった後は、マラリアにかかる人はいなくなりましたが、がん患者が急激に増加したそうです。つまり住人達は日常的に『蚊』に刺されてマラリアにかかり、高熱を出していたのです。
その高熱が、がんの予防につながったというわけです。

 

1866 年ドイツのブッシュという医者が、がんになって肺炎を起こしたり、丹毒という皮膚の感染症によって高熱を出した人のうちがんが治った人がいたと言う世界で最初の自然治癒例を発表しました。
1900 年、ニューヨーク市立病院の整形外科医だったコーリー博士が、30 数人の骨肉腫の患者のうち、丹毒にかかり発熱した人の50% 近くが治ったという(発熱は、がんの退縮に関係があるという)論文を出しています。

 

胎児を38℃に温め 胎児の尿を浄化、水分80%の細胞を育てる羊水の響きに学び、温熱感受性の熱に弱いがん細胞を自己免疫力で治す方法を、羊水の響きを研究する過程で発見しました。
原理は、マラリアの高熱でがん細胞を殺すイタリアのボンティン沼周辺の人々から、がんに勝つ自己免疫療法を学んだのです。

 

 

 

厚生労働省は 国民を検査と薬漬けにする医学を勧めています

 

シンキングボウルの羊水の響きで 38℃に温め自己免疫力でがんを治す

技術が世界で初めて開発されました

 

西洋医学が、なぜマラリアの高熱が熱に弱いがん細胞を自己免疫力で消滅させる方法を研究しなかったのか・・私達には不思議でした。
薬を使わないで、体温を高め熱に弱いがんに勝つ自己免疫力の開発は、いくら効果があってもお金にならないからです。西洋医学は、薬と検査が全てのお金儲けが第一優先だからです。

 

私達、がん患者中心のゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法患者の会は、映画・テレビ・音楽の羊水の響きで身体を38℃に温め、熱に弱いがんに勝つ素晴らしい自己免疫療法を、テレビ・新聞のマスコミの皆様が取り組まないことが不思議でした。

 

テレビ・新聞の大口スポンサーは製薬会社です。国民を助ける自然療法を無視し、報道規制を行い製薬会社の利益を大切にしています。マスコミは、会社の利益を追求し皆様の健康を無視している・・これが現実です。

 

ジャーナリズムの原点は、反体制です。日本に真のジャーナリズムがないということを私達は実感しました。日本の政治家は選挙に勝つ為に医師会に弱く、言いなりになり正しい命を守る方法が、選択できないのが現実です。
私達は怒りを感じています。
ゼロ磁場の奇跡音響免疫療法患者の会には、現在6万人の会員がいます。会員を増やし現在の医学を変える組織にしたいと思っています。

 

 

「抗がん剤を使うな!」諸行無常の鐘の響きでガンに勝つ時代

 

病院は抗がん剤投与を勧めますが、医師やその家族は自分たちに抗がん剤投与はしません。
抗がん剤を投与する前に、羊水の響きに学んだ映画・テレビ・音楽の響きで、体温を38℃に温め、血液(強磁性鉄イオン)の磁気を高め、水分80%の若い細胞を育て、自己免疫力で「がんに勝つ」ゼロ磁場音響免疫療法を試聴ルームで体験されることをお勧めします。

 

 

がんの専門医は、家族や自分に抗がん剤を投与しないという話は有名です。
抗がん剤投与は患者の生命を弱らせ、寿命を短くしてしまうという危険が極めて高いことをがん専門医は見ているからです。
「抗がん剤ではがんを治せない」は常識。それが分かっていても、病院の利益のために患者の死を早めてまでも抗がん剤を投与するのです。

 

抗がん剤投与をやめたら、「病院」「製薬会社」「医師」「医療従事者」の経済問題になるからです。抗がん剤治療の利権構造は、16兆円と言われています。
抗がん剤の利権構造がいかに大きいかお分かりですか?抗がん剤でがんは治せますか?という質問に対して、厚生労働省のがんの専門技官は、「抗がん剤ががんを治せないのは常識」「抗がん剤は猛毒である」「抗がん剤は強い発がん物質である」「抗がん剤は臓器の癌を発生させる」「がん細胞は薬に耐性を持つ」と、これら事実とあっさり認めたのです。(徳間書店:船瀬俊介「知ってはいけない」から引用)。

 

さらに、がん検診は市場開拓の罠、がん検診は受けてはいけない。「えっ?」という返事が返ってきます。
職場健診、人間ドックなど検査システムが推奨されていますが、日本のがん治療は検査機器が進んでいるだけで、がんに勝つ自己免疫療法は開発されていません。
がん検診で患者を探しだす抗がん剤投与のお金儲けの病院の手段です。アメリカの最新医学は、抗がん剤や、放射線の治療から抜け出しつつあります。
日本だけが、がん死亡率が上昇し続けています。アメリカはがん死亡率を減らすことに成功しました
。アメリカで売れなくなった抗がん剤の販売先が日本になっています。アメリカは中華医療の比重を高くする国家プロジェクトを行っています。
私たちはがんに勝つ自己免疫療法を開発、抗がん剤で殺されない為に「NO! 抗がん剤 ゼロ磁場ならがんも怖くない音響免疫療法学会」を設立しました。

 

メディカルコンサルティングを検索してみてください。多くの医療経営コンサルティングが存在します。がんに対応し
利益追求の戦略や、がん患者への対応をMBA を取得した経営コンサルタントがお金儲けの医療を医師に指導し
ています。お医者さんは患者の生命より、病院の利益を優先させています。がん専門のお医者さんは「抗がん剤
を投与しないと、本人の意志でやめても、家族から訴訟された場合、裁判で殺人罪で負けてしまう。」と語られます。

 

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