耳で聴くCDは低周波の音域を意図的にカット、感情や恍惚感を感じない人工音となっています

バイオリン、パイプオルガンの「弦」「箱鳴り」「共鳴管」の響きに学び楽器のように身体を震わせる音響システムを開発しました

 

ご家庭でチェアに座りTV・音楽を脊髄で観る感動で目を奪われている時脊髄の中枢神経に響く感動は視覚と聴覚が一体となり協合現象で感動がより高まります。
脳内麻薬の麻薬作用で心と身体を幸せに導きます。
21世紀 大切な技術は人間の心をマインドコントロールし幸せにすることです。

 

男も泣こう 耳でなく脊髄の響きで皆様は涙で号泣されます 涙は心と身体を幸せにマインドコントロールします

 

心と身体が病に冒され弱っているとき、脊髄の中枢神経で音楽を聴くと響きが体内に染み込む感覚になり幸せを感じます。

 

ストラディバリウスのバイオリンは、弦と箱鳴りの素晴らしい響きを動物の骨から溶出した生きた「にかわ」で木材を接着し、弦と木の導管を響かせます。化学接着剤では、音が響きません。

 

西堀貞夫が注目したのは、バイオリンを響かせるゼラチンの響きです。ゼラチンの生きた響きを発生させる軟質系プラスチック接着剤を開発。
スピーカーでは表現できない、板鳴りの地鳴りの響きを開発しました。生きた声の波動エネルギーの響きは、摩擦熱で磁気を生みゼロ磁場を発生させます。

 

肩に当てるバイオリンは、響きと身体が共鳴し、鳴り響きます。演奏者は体温が38℃に上昇すると言われています。
コントラバスの演奏者は響きでガンが治ることは有名です。軟質のストローファイバー網構造体で生きた声を聴く音楽療法は、バイオリンの弦、パイプオルガンの共鳴管、光ファイバーの響きで身体が共鳴し感動を高めます。
網構造体が鳴り響く地鳴りの波紋の響きは、地震の磁気エネルギーを生みゼロ磁場を発生、生体磁石を高めます。

 

音響システムイメージ

 

響きを体内の脊髄 経脈 ツボに浸透吸音するコントラバスの演奏者はがんが治る話は有名です

 

軟質系網構造体が震わせる板鳴りの響きは、耳で聴くことのできない重低音・音圧・ドキュメンタリー音を骨導音で身体共鳴の響きで聴かせます。
脊髄、経脈、ツボに響きを浸透吸音、摩擦熱で身体を37~38℃に発熱、生命力を高めます。網構造体は、ノイズを取り除き、胎児を育てた羊水の波紋の響きを再現しました。

 

板鳴りの激しく響く低周波は、波動、震動、脈動、音圧のエネルギーとなり、摩擦熱で磁気エネルギーを生み、人間の磁気エネルギーを高めます。
脊髄のリンパ液・骨髄液・血液を温め健康に導きます。生存本能を呼び覚まします。急所脊髄の衝撃は生体麻薬の覚醒作用で、心が幸せに包まれます。

 

身体が求める音は、骨導音で響く、生体麻薬を生む、身体共鳴の音です。脊髄で感じる音域は脊髄の部分によって異なります。
頭蓋骨は高音、骨盤は低周波の音を感じます。脊髄に響く重低音は、生命の危険信号としてDNA に記憶されています。

 

音を聴く方法に革命を起こした音響免疫療法

 

脊髄に響く

生命の危険を伴う大音響の衝撃波は耳の鼓膜が破れ耳で聞くことができません。低周波の微振動も耳でなく骨と身体で感じます。
世界で初めて耳でなく身体に大音響の波動エネルギーを震わせる音響チェアを、開発しました。

 

胎児は、羊水の中で鼓膜で音を、聞きません。脊髄が感覚器官となり身体共鳴で身体で、聴いています。
脊髄の響きに、興奮するのはこのためです。身体が求める音は、脊髄から頭蓋骨を震わせる自分自身の声です。
耳は言葉を聞き、脊髄は感動を感じます。身体が求める音は空気の音でなく、身体を震わせる身体共鳴の響きです。
耳で聞くスピーカーの電子音は身体に害になります。

 

(耳で聴くCDは低周波の音域を意図的にカット、感情や恍惚感を感じない人工音となっています)

 

 

水の伝える波紋の響きは横波の生きた音

横波

弦の響きは水の伝える波状の横波です。
胎児期に私達は、母親の母体音の羊水の伝える生命の「生きている」水の波紋の響きを、脊髄で感じていました。
水の伝えるウェーブ(波紋)の響きは、身体の水分と共鳴し身体を温めることができます。(水の中で音の伝わる早さは1500m)
(ノーベル賞受賞南部博士_ひも理論)

 

空気の伝えるスピーカー音は縦波の死んだ音

縦波

 

スピーカーから発生する音波は、空気の密度の高い部分と低い部分を伝わり縦波の衝撃波として鼓膜に響かせます。空気の伝える音は波動エネルギーの少ない「死んだ音」。
空気の伝える線の縦波は身体を温めることができない。
(空気中で音の伝わる早さは340m)

 

 

ストローファイバー網構造体が伝えるパイプオルガン「共鳴管」コントラバス「弦」の激しい響きは心臓と血管の脈動に同調 血流を良くし心と身体を健康に導きます

 

羊水の響きを身体に響かせるため、表面の密度を高めた3次元構造体のストローファイバー網構造体を開発しました。
バイオリンの弦のようにスピーカーの響きで軟質網構造体を震わせ、鳴り響かせます。

 

ストローファイバーは「光ファイバー」「弦の響き」「パイプオルガンの共鳴管」の響きを生み、高音・低温音域を極限まで広げ、脈動、波動、音圧、震動の激しいエネルギーを耳の可聴領域を超えて身体に響かせます。

 

血管のように作られたストローファイバーは、血管の脈動、生きた音の心臓音などの生命のリズムを身体に伝えます。
共振による歪みやノイズを取り除き、クリアな音を身体に響かせます。体温を胎児のように38℃に高め、血管内皮細胞を活性化し、血管を若返らせ、血流を良くします。

 

網構造体は「羊水の生きた響き」「全身が音に包まれる」「身体が響きで浮き上がる」「身体を発熱させる」「生体麻薬・生体磁石を高める」など、新しい音楽革命の響きです。

 

ストローファイバー

 

 

耳で聞く空気の伝える音波は衝撃波で鼓膜を震わす縦波の響きです。オーディオシステムの空気の伝える音は波動エネルギーの少ない響きです。長時間聞いても温まりません。

 

 

 

波の伝える響きは波状の横波です。胎児期の母親の伝える羊水の響きは横波です。波の響きがカラダの水分を震わせ、発熱させます。

 

 

 

水の伝える響きやバイオリンの弦の響きは独立性を保ちながら立体的に重なり合い多くの複雑な波形の波紋が重なりカラダを発熱させます。