急所脊髄に響く羊水の究極の響きは心と身体を幸せにマインドコントロール

うつ病は『響きの科学』で治す 薬はいらない

 

寝そべる女性

 

世界の軍事産業が開発出来なかった最先端兵器は心のマインドコントロールです。
急所脊髄に響く羊水の究極の響きは、心と身体を幸せにマインドコントロールすることが分かってきました。

 

羊水の中で、脊髄に響く生命の危険を伴う母親の心臓の激しい響きは、胎児の心をマインドコントロールします。
胎児にとって母親の死は自らの死だからです。耳でなく急所脊髄に響く映画・TV・音楽の感動の響きは人間の心を変えるのです。

 

中華医学は手術を受ける患者に「針麻酔」でモルヒネを注射しません。生体麻薬(アドレナリン・エンドルフィン)の麻酔作用を応用します。
急所脊髄の響きは、うつ病・認知症の脳の病を吹き飛ばします。胎児を育てる羊水の波動エネルギーは、病を自分で治す自己免疫療法です。
耳に響く衝撃波は、鼓膜が破れ聴けません。身体に響く衝撃波は生体麻薬の覚醒作用で、うつ病、 アルツハイマーを吹き飛ばします。

 

急所脊髄への生命の危険を伴う衝撃波は、生体麻薬、アドレナリン・エンドルフィンの麻酔作用で、心と身体を幸せにマインドコントロールします。
ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法は、大型液晶テレビをチェアに座り、脊髄の中枢神経に響かせます。
うつ病に勝つ体質にします。西洋医学の薬を超えた中華医学です。

 

アメリカのハーバード大学のうつ病治療は磁力で治す

うつ病治療

 

脳は、生体磁石の磁鉄鉱(マグネタイト)です。1992 年カリフォルニア大学で発見されました。
体内は、4000~6000㎎の鉄分を含み、細胞、血液は海水と鉄イオンを含みます。
鉄イオンが、心の病、血液の病、癌の病に関わっています。磁気を研究しない西洋医学は間違っています。

 

NHKスペシャル番組『ここまできた!うつ病治療』では、磁気で脳を刺激し治すハーバード大学の最新うつ病治療が紹介されています。
血液(強磁性鉄イオン)を強化、うつ病に勝つ方法です。うつ病、アルツハイマーに奇跡を起こしました。(日本の抗うつ剤治療SSRIは、100万人のうつ病患者を作っています。

 

若い女性の不眠症は脳神経細胞 脳血液を温めると眠れます 不眠症 うつ病に薬を使うな

祈る女性

 

若い女性は心療内科へ不眠症の治療に訪れます。医師が薦める不眠症の薬を大量に飲まされています。
私たちは若い女性の患者さんを通して医師の薬の怖さを知りました。医師に相談すると簡単に薬を処方されます。

 

何の不安もなくその薬を飲んでいると、ぬるま湯に浸かっているうちに死に近づく「茹でガエル」状態で元気がなくなります。

 

医師はお金儲けで若い女性を廃人にしています。薬は依存性を高め、さらに強い薬を身体が求めます。薬漬けから抜け出せずうつ病になります。
まさか医師から毒薬を渡されて少しずつ具合が悪くなっているとは初めは気づきません。
友人に教えられ、音楽を聴き、初めて自分の具合の悪い本当の理由を知りました。不眠症を作ったのは医師です。

 

椅子に座って脊髄で音楽を聴き、晴れ晴れとした以前の健康な時の気持ちが蘇ります。ぐっすり眠り、朝スッキリ目が覚めて、凄さにびっくりします。