脳内麻薬作用で勝つ音響免疫療法

生命の急所 脊髄への音響チェアの羊水の響きの衝撃音は脳内麻薬の麻酔覚醒作用でうつ病を吹き飛ばします

 

ライオンに生命の急所 脊髄に食いつかれたシマウマは、恍惚感に満たされ気を失い死が怖くなくなります。
空手・太極拳・合気道も急所脊髄に手刀で衝撃を加え気絶させます。無防備な脊髄への激しい響きは死に直面。脳内麻薬 エンドルフィン・アドレナリンの麻酔覚醒作用で痛みを感じさせません。
脊髄の感覚器官、中枢反射神経への激しい響きは、脳内麻薬の麻酔作用で脳を満たし、心と身体を幸せにし、うつ病・認知症を吹き飛ばし病を忘れさせます。視聴ルームで脊髄に響かせ脳の変化を体験されることをおすすめします。

 

 

急所・脊髄への雷のような衝撃の響きは うつ病 アルツハイマーを吹き飛ばす音響免疫療法

 

私達の提案する映像の響きの科学で、耳でなく生命の急所脊髄の感覚器官に映画・テレビ・音楽を響かせ脳内麻薬の麻酔覚醒作用で脳細胞・脳血液を活性化。
自分の力でうつ病・引きこもりを治す羊水の響きを応用したエンターテイメント療法。西洋医学の薬物投与によるうつ病・引きこもりの治療は間違っているのです。
生命の大切な川 血液を汚す薬の投与は、血流を悪くし血液の錆を招き、腎臓のろ過機能が低下、うつ病・認知症を悪化させます。薬は、依存性を高め薬漬けになります。

 

心の病で病院へ行くとうつ病とされ 薬漬けにされます

 

うつ病の抗うつ剤投与は、覚醒剤作用で依存性を高め、さらに強い薬を身体が求めます。薬漬けから抜け出せません。中華医学はうつ病に薬を使いません。
病院はお金儲けのため患者に薬を勧めます。心ある医師はうつ病に薬を投与しません。このため患者がいなくなります。患者は強い薬を求めお金儲けの医者に集中しています。
医師は患者の心を治すのではなく、医学をお金儲けにしています。
身体に害のない音楽の響きで脳と脊髄の中枢神経、自律神経、交感神経、副交感神経を温め、脳血液・脳細胞を温め、活性化することで自分の力でうつ病に勝ちます。脊髄で音楽を聴けば身体と脳が分かります。

 

日本の軍隊は太平洋戦争で心の高揚に『ヒロポン』を常用させていました

 

日本は、1941年大日本製薬メタンフェタミン製剤「ヒロポン」(覚醒剤)武田長兵衛はアンフェタミン製剤「セドリン」(覚醒剤)を海軍、陸軍に大量に納入しました。
特効薬として特攻隊員に菓子袋に入れてカジュアルに支給しました。
製品は、「ヒロポン」の周りをチョコレートで包み『菊のご紋章』を付けて納入していました。
出撃前に注射やチョコレートを特攻隊員に食べさせていました。それを食べた若者は、意気揚々と戦地に出撃し散っていきました。むごい、悲しいことです。これを書くと涙がでます。
九州の基地では、1036 人の特攻隊員に「アンプル」を投与。国を守るため計6000 人が玉砕していきました。悲しい事実です。

 

精神を高揚させ、人間性を失くす「ヒロポン」は慰安婦問題や、南京事件を起こした悲しい現実があります。
日本政府は、大日本製薬 武田長兵衛商店に、覚醒剤の製造中止を勧告、昭和26 年(1951 年)覚醒剤取締法が制定されました。
西堀貞夫の父、西堀孝一は軍医として特攻隊のヒロポン支給の恐ろしさを知り、軍上層部に進言、ニューギニアの戦地アインで戦死しました。この想いが私たちの原点です。患者の会には、この真実を知るたくさんの遺族の方がお見えになります。

 

連合軍総司令部(GHQ)は、戦後6 年間 日本人を覚醒剤中毒にしました。
連合軍総司令部(GHQ)は、1945 年(昭和20 年)から1951年(昭和26 年)の戦後6 年間に渡り、中国のアヘン戦争のように日本国民をヒロポン(覚醒剤)漬けにしました。
現在の日本の薬漬け医学を作り上げたのはGHQです。1947年(昭和22年)4月23日にヒロポン(覚醒剤)より先に大麻取締規制を行いました。その後、1951年(昭和26 年)にヒロポン取締規制を行ったのです。何かおかしいと思いませんか?