水の伝える波紋の響きは横波の生きた音象を方位磁石で確認

耳の鼓膜は「言葉」「方向」「距離」「危険」を聞き脊髄は「感動」を感じます

 

イカ墨から液晶テレビの原理を開発した西堀貞夫は、TV映像の響きの感動をより高めるため、耳でなく脊髄の感覚器官で聴く、新しい羊水映像ホームシアターを開発しました。

 

脊髄に響く重低音は、生命の危険信号としてDNAに記録されています。脊髄で感じる音域は、脊髄の部分により異なります。

 

頭蓋骨は高音、骨盤は低音を感じます。急所脊髄の響きは身体が浮き上がる、全身が音に包まれる、身体が陶酔感に満たされるなど、心と身体をマインドコントロールし、幸せに導きます。

 

ストローファイバー網構造体が伝える パイプオルガン「共鳴管」コントラバス「弦」の激しい響きは 心臓と血管の脈動に同調 血流を良くし心と身体を健康に導きます

 

羊水の響きを身体に響かせるため、表面の密度を高めた柔らかい血管のような、3次元構造体のストローファイバー網構造体を開発しました。
バイオリンの弦のようにスピーカーの響きで軟質網構造体を震わせ、鳴り響かせます。

 

ストローファイバーは「光ファイバー」「弦の響き」「パイプオルガンの共鳴管」の響きを生み、高音・低音域を極限まで広げ、脈動、波動、音圧、震動の激しいエネルギーを耳の可聴領域を超えて身体に響かせます。
血管のように作られたストローファイバーは、血管の脈動、生きた音の心臓音などの生命のリズムを身体に伝えます。共振による歪みやノイズを取り除き、クリアな音を身体に響かせます。

 

体温を胎児のように38℃に高め、血管内皮細胞を活性化し、血管を若返らせ、血流を良くします。
網構造体は「羊水の生きた響き」「全身が音に包まれる」「身体が響きで浮き上がる」「身体を発熱させる」「生体麻薬・生体磁石を高める」など、新しい音楽革命の響きです。

 

 

 

 

耳で聞く空気の伝える音波は衝撃波で鼓膜を震わす縦波の響きです。オーディオシステムの空気の伝える音は波動エネルギーの少ない響きです。長時間聞いても温まりません。

 

 

 

 

波の伝える響きは波状の横波です。胎児期の母親の伝える羊水の響きは横波です。波の響きがカラダの水分を震わせ、発熱させます。

 

 

 

 

水の伝える響きやバイオリンの弦の響きは、独立性を保ちながら立体的に重なり合い多くの複雑な波形の波紋が重なりカラダを発熱させます。

 

水の波紋の響きを中華医学の治療効果の高い経脈・ツボ・脊髄に聴かせます

 

胎児を38℃に温める羊水の波紋の響きは2~15 万Hz の横波です。羊水の響きと電子レンジの電磁波は同じ横波の響きです。
水の伝える波紋の横波は身体が身体共鳴、胎児のように38℃に温めます。スピーカーの空気の鼓膜を震わす耳で聞く音波は縦波です。

 

縦波は身体を温めることは出来ません。羊水の震わせる急所脊髄の響きを生命の大切な川、血液に響かせ温めます。
温められた血液は血流が良くなり、血管の中を川の水のように流れ、栄養、酸素、熱、水分を運んで私たちの生命を維持します。
血管の音楽のマッサージは血液循環機能を高めます。

 

水の伝える波紋の響きは横波の生きた音

弦の響きは水の伝える波状の横波です。
胎児期に私達は、母親の母体音の羊水の伝える生命の「生きている」水の波紋の響きを、脊髄で感じていました。
水の伝えるウェーブ(波紋)の響きは、身体の水分と共鳴し身体を温めることができます。(水の中で音の伝わる早さは1500m)
(ノーベル賞受賞南部博士_ひも理論)

 

空気の伝えるスピーカー音は縦波の死んだ音

 

スピーカーから発生する音波は、空気の密度の高い部分と低い部分を伝わり縦波の衝撃波として鼓膜に響かせます。
空気の伝える音は波動エネルギーの少ない「死んだ音」。
空気の伝える線の縦波は身体を温めることができない。