ゼロ磁場磁気エネルギーの渦は、エネルギーに革命を起こす

電磁波も水の波動エネルギーの仲間 様々な用途に利用されています

 

レントゲン写真・レーザー

X線は人体を透視し組織に割合が異なることを利用し人体の内部を写し出す。

 

ガン治療

50万ヘルツの波動エネルギーを利用し肝臓がんを治療する。

 

携帯電話、ラジオ、ステレオ

音波は空気の密度が高い部分と低い部分に繰り返し伝わっいてく縦波の響きです。(耳で聞ける音は10~2万ヘルツ)

 

電子レンジ

電波(極超短波)を応用し食品の温め調理に使用。

 

エコー検診

波動である超音波を使用、体内に超音波を入射し戻る時間と強弱から体内の透視画像を知る事ができる。(波動を伝えるため身体にジェルを塗る、その役割を網構造体が再現)

 

テレビ

極超短波(UHF)と超短波(VHS)を用い各テレビは異なる振動数の電波を用い混信を防いでいる。可視光(波長の短い方から紫、藍、青、緑、黄、橙、赤)となります。

 

 

 

弦の響きの網構造体は 環境省の助成金で開発

 

心と身体が病に冒され弱っているとき、脊髄の中枢神経で音楽を聴くと、響きが体内に染み込む感覚になり幸せを感じます。
ストラディバリウスのバイオリンは、弦と箱鳴りの素晴らしい響きを、動物の骨から溶出した生きた「にかわ」で木材を接着し、弦と木の導管を響かせます。

 

化学接着剤では、音が響きません。
西堀貞夫が注目したのは、バイオリンを響かせるゼラチンの響きです。
ゼラチンの生きた響きを発生させる軟質系プラスチック接着剤を開発。スピーカーでは表現できない、板鳴りの地鳴りの響きを開発しました。

 

生きた波動エネルギーの響きは、摩擦熱で磁気を生みゼロ磁場を発生させます。
肩に当てるバイオリンは、響きが身体と共鳴、演奏者は体温が38℃に上昇すると言われています。

 

コントラバスの演奏者は響きでガンが治ることは有名です。軟質のストローファイバー網構造体が生み出す、バイオリンの弦、パイプオルガンの共鳴管、光ファイバーの響きで身体が共鳴し38℃に温めます。
網構造体が鳴り響く地鳴りの波紋の響きは、地震の磁気エネルギーを生みゼロ磁場を発生、生体磁石を高めます。

 

脊髄の経脈 ツボに響きを浸透吸音 心と身体を健康にします

 

板鳴りの響きと柔らかい網構造体を響かせ、身体を震わせるゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法は、耳で聴くことのできない重低音・音圧・ドキュメンタリー音を骨導音で身体共鳴の響きで聴かせます。

 

脊髄、経脈、ツボに響きを浸透吸音、摩擦熱で身体を37~38℃に発熱、生命力を高めます。
網構造体を震わせ、胎児を育てた羊水の波紋の響きを再現しました。
板鳴りの激しい響きは、波動、震動、脈動、音圧のエネルギーとなり、摩擦熱で磁気エネルギーを生み、人間の生体磁石を高めます。

 

急所脊髄の衝撃は生体麻薬の覚醒作用で、心が幸せに包まれます。
脊髄で感じる音域は脊髄の部分によって異なります。頭蓋骨は高音、骨盤は低周波の音を感じます。
脊髄に響く重低音は、生命の危険信号としてDNAに記憶されています。