世界の軍事産業が探し求めた、人間の心をマインドコントロールする究極の響きの科学

映画・テレビ・音楽の急所脊髄の中枢神経への響きは心と身体を健康に導きます

 

映画・テレビ・音楽を急所脊髄の感覚器官 中枢神経への響きは心と身体を幸せにし健康に導きます。
映像と響きの科学で心と身体を健康にする研究を永年してまいりました。

 

この響きで、病に侵された本人、家族、大切な人が生きる気力を取り戻し、病を治し、元気になる姿を目の当たりにし、もっと多くに皆様に知ってもらい助かっていただきたい、と願いの心に包まれました。
この映像と響きの科学に出会えたことを神に感謝しています。

 

 

量子力学 響きの科学は心を幸せにする最先端兵器を開発しました

 

2014年、アメリカの薬物乱用死者は47000人とCDCが発表しました。鎮痛剤オビオイトの乱用です。

 

鎮痛剤の過剰処方のヘロインを含むアルカロイド化合物の乱用です。(2000 年から2014 年までの間死者は50 万にのぼります。)

 

心の病で傷ついた軍隊の隊員の心を薬漬けにする西洋医学は狂っている。うつ病は薬では治せない。

 

武器を扱う隊員の心の病は大きな事件につながります。
ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法の急所脊髄に響かせ生体麻薬の麻薬作用で傷ついた心を幸せにマインドコントロールし、病を自分で治す最先端技術は今世紀最大の発明と言われています。
世界の軍事産業が探し求めた、人間の心をマインドコントロールする究極の響きの科学です。

 

あなたは知っていますか?日本の軍隊は太平洋戦争で心の高揚に『ヒロポン』を常用させていました

 

日本は、1941 年大日本製薬メタンフェタミン製剤「ヒロポン」(覚醒剤)武田長兵はアンフェタミン製剤「セドリン」(覚醒剤)を海軍、陸軍に大量に納入しました。
特効薬として特攻隊員に菓子袋に入れてカジュアルに支給しました。
製品は、「ヒロポン」の周りをチョコレートで包み『菊のご紋章』を付けて納入していました。

 

出撃前に注射やチョコレートを特攻隊員に食べさせていました。それを食べた若者は、意気揚々と戦地に出撃し散っていきました。
むごい、悲しいことです。これを書くと涙がでます。九州の基地では、1036人の特攻隊員に「アンプル」を投与。

 

国を守るため計6000人が玉砕していきました。悲しい事実です。
精神を高揚させ、人間性を失くす「ヒロポン」は慰安婦問題や、南京事件を起こした悲しい現実があります。
日本政府は、大日本製薬 武田長兵商店に、覚醒剤の製造中止を勧告、昭和26 年(1951 年)覚醒剤取締法が制定されました。

 

西堀貞夫の父、西堀孝一は軍医として特攻隊のヒロポン支給の恐ろしさを知り、軍上層部に進言、ニューギニアの戦地アインで戦死しました。
この想いが私たちの原点です。患者の会には、この真実を知るたくさんの遺族の方がお見えになります。
映画「永遠の0」では明かせなかった特攻隊員の死の真実。彼らはヒロポンで人間性を失くし玉砕しました。