世界の軍事産業が探し求めた、人間の心をマインドコントロールする究極の響きの科学

量子力学 響きの科学は心を幸せにする最先端兵器を開発しました

 

2014年、アメリカの薬物乱用死者は47000人とCDCが発表しました。鎮痛剤オビオイトの乱用です。

 

鎮痛剤の過剰処方のヘロインを含むアルカロイド化合物の乱用です。(2000 年から2014 年までの間死者は50 万にのぼります。)

 

心の病で傷ついた軍隊の隊員の心を薬漬けにする西洋医学は狂っている。うつ病は薬では治せない。

 

武器を扱う隊員の心の病は大きな事件につながります。
ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法の急所脊髄に響かせ生体麻薬の麻薬作用で傷ついた心を幸せにマインドコントロールし、病を自分で治す最先端技術は今世紀最大の発明と言われています。
世界の軍事産業が探し求めた、人間の心をマインドコントロールする究極の響きの科学です。

 

アメリカのコロンバイン高校の銃乱射事件は抗うつ剤が関与薬漬けに銃保持の思想は危険!

 

心の病を薬漬けにするアメリカ社会は、残酷な銃乱射事件を起こしています。薬漬けに銃保持は危険です。
西部開拓時代の銃保持の思想は、現代の薬社会のアメリカには危険です。

 

コロラド州コロンバイン高校で、1999 年に高校生による銃乱射事件が起きました。
生徒12 名、教師1 名の死者、重軽傷者24 名、アメリカ史上最悪の残酷な事件が起きました。
高校生の犯人2 名は自殺しました。犯人のカルテを調べていくと、抗うつ剤ルボックスにたどり着きます。

 

日本の宅間守死刑囚(池田小学校大量殺人事件犯人)の、借置入院の病状カルテを調べていくと、抗うつ剤ルボックスにたどり着きます。
善良な市民が、薬で犯罪者になる現代の社会は狂っています。

 

日本のうつ病患者は、100 万人を突破(厚生労働省2010 年)抗うつ剤との関係が指摘されています。(2000 年からうつ病患者が、激増したのは抗うつ剤SSRI が原因か?2010 年読売新聞より)
2011年11月4日フジテレビ報道番組によると、過去5年間で精神異常とされた遺体の行政解剖薬物検査の結果、覚醒剤136 件、医薬品による死者3339 件、医師に処方された薬が原因です。(東京都監視医務員)

 

あなたは知っていますか?日本の軍隊は太平洋戦争で心の高揚に『ヒロポン』を常用させていました

 

日本は、1941 年大日本製薬メタンフェタミン製剤「ヒロポン」(覚醒剤)武田長兵はアンフェタミン製剤「セドリン」(覚醒剤)を海軍、陸軍に大量に納入しました。
特効薬として特攻隊員に菓子袋に入れてカジュアルに支給しました。
製品は、「ヒロポン」の周りをチョコレートで包み『菊のご紋章』を付けて納入していました。

 

出撃前に注射やチョコレートを特攻隊員に食べさせていました。それを食べた若者は、意気揚々と戦地に出撃し散っていきました。
むごい、悲しいことです。これを書くと涙がでます。九州の基地では、1036人の特攻隊員に「アンプル」を投与。

 

国を守るため計6000人が玉砕していきました。悲しい事実です。
精神を高揚させ、人間性を失くす「ヒロポン」は慰安婦問題や、南京事件を起こした悲しい現実があります。
日本政府は、大日本製薬 武田長兵商店に、覚醒剤の製造中止を勧告、昭和26 年(1951 年)覚醒剤取締法が制定されました。

 

西堀貞夫の父、西堀孝一は軍医として特攻隊のヒロポン支給の恐ろしさを知り、軍上層部に進言、ニューギニアの戦地アインで戦死しました。
この想いが私たちの原点です。患者の会には、この真実を知るたくさんの遺族の方がお見えになります。
映画「永遠の0」では明かせなかった特攻隊員の死の真実。彼らはヒロポンで人間性を失くし玉砕しました。