心霊現象 霊 臨死体験の幻想は心の神を呼び覚ます

がんと闘う大切なリンパ節を切除するがん治療は間違っている

 

現在のがん治療は検査、検査・・・。がんを発見したら「がんだ、がんだと大騒ぎ」、心の不安とストレスで病状を悪化させます。
「マラリアにかかると高熱でがん細胞は消える」を応用、自分で身体を温め自己治癒力を高めます。

 

がん細胞と血液を胎児のように温め、自己免疫力を高め、がんに勝つことが可能な時代になりました。

 

がん患者は、医者の勧めるお金儲けの抗がん剤、手術、放射線の治療でさんざんいじくられ、免疫力と体温が低下し、苦しい思いをし、気力を失くし死期を早めます。

 

西洋医学は乳がんの治療として、リンパ節を手術で取り除きます。
リンパ節を取り除くと、免疫力が低下し、がんは増殖します。
脊髄の血液、リンパ球を38℃に温める羊水の響きは血液、リンパ球が発熱、熱と免疫力でがん細胞と戦います。
がん細胞は発熱させると、好転反応で腫れ、腫瘍マーカーの数値が上がることがあります。変化が起き改善の過程です。医師の判断は間違っています。

 

がん専門医の多くは家族や自分に抗がん剤を投与しない

 

がん専門医は自分や家族に抗がん剤を投与しないという話は有名です。
がん治療に抗がん剤の投与はがん克服に役立たない事が明らかになってきました。
患者の生命を弱め、寿命を短くしてしまいます。この危険な事実をがん専門医は見ているからです。
病院は利益の為、がん患者の死を早めても抗がん剤を投与します。

 

今までがんに勝つ自然療法は無かった。世界で初めて開発された、羊水の響きに学んだ音響免疫療法は、胎児の様に血液、細胞、リンパ球を38℃に温めます。

 

羊水の響きの科学は、熱に弱いがん細胞を自己免疫力で勝つ、身体に害の無い自然療法です。
このゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法が開発された現在、自己免疫力を奪う抗がん剤投与は殺人です。
がん細胞を37.5℃から39℃に温める羊水の響きを、ぜひ癌患者の皆様に体験して頂きたいと願っています。

 

白血病 悪性リンパ腫は怖くない 白血球 免疫細胞 リンパ球は新しく生まれ変わります

 

白血病は血液の白血球ががん化し、白血病となります。白血球は90 日間で新しい白血球に再生し、新しく生まれ変わります。
胎児を38℃に温める羊水の響きは、血液のリンパ球を胎児のように38℃に温め、自己免疫力を高めます。

 

毎日聴き続けることで体質が変わり、熱に弱い白血球のがん細胞は自然に消え、新しい白血球に生まれ変わります。
38℃に白血球を温め新しく生まれ変わることで白血球は自然に消えます。

 

新しく生まれ変わる白血球に抗がん剤投与は馬鹿げている。
新しい白血球に入れ替えれば元気になります。
新しく入れ替わる白血球を抗がん剤で改善とか、治すという医学の表現はおかしい。

 

免疫細胞リンパ球は新しく生まれ変わります。悪性リンパ腫はリンパ節に出来る腫瘍です。免疫細胞リンパ球ががん化したのが悪性リンパ腫です。
悪性リンパ腫に侵されたリンパ球を、脊髄の中の血液、リンパ球、骨髄液を羊水の響きで38℃に温め、白血球、リンパ球の免疫力を高めます。

 

悪性リンパ腫に侵されたリンパ球は、毎日骨髄に響く映像ホームシアターを楽しむことで、リンパ球を38℃に温め悪性リンパ腫に免疫力で勝つ体質にします。
悪性リンパ腫に抗がん剤投与は間違っている。リンパ球を新しい細胞に作り変えることが大切です。

 

がん患者300人が選んだ 38℃に温める響きは がん細胞が発熱 細胞を自己治癒力で自分で治します

 

がんに負けないためには体質を変え体力をつけて太る事が大切です。
ネコ・クジラの響きを聞き、 がん患者の皆様から、 幸せな気持ちになったと感謝の言葉を頂きます。

 

「お腹がすくようになった」「手足が温まり痒くなってきた」「表情が良くなった」「食欲が増した」「食事がおいしい」「よく眠れるようになった」「がんを忘れることができた」「痛みがなくなった」「体温が高くなった」「生きる気力が湧いてきた」「肌がしっとりとしてきた」などの体験談を熱心に語っていただきます。

 

がん治療には体力をつけて太ることが大切です。

 

ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法患者の会には多くのがん患者がおみえになります。
ご自宅で音楽を楽しまれ、血液を温め、白血球・リンパ球の免疫力を高めることが大切です。