抗がん剤で、改善・治療という方法は間違っている。

映画・TV・音楽の急所脊髄の響きの音響免疫療法は身体が発熱 自己免疫力で熱に弱いがん細胞に勝つ

 

 

中華医学の気功を研究する過程で、イエス・キリストが聖地エルサレムのゼロ磁場で施した手当ては、鉄イオンを含むがん細胞と戦う素晴らしい磁気療法であることが分かってきました。
西堀貞夫はイエス・キリストの手当て、中国の気功師の1000倍以上の磁気エネルギーを生むゼロ磁場磁気エネルギー療法を開発しました。

 

さらに、母親の羊水の響きは、胎児を38℃に温め(直腸温39℃)尿で汚れた羊水を浄化し、水分80%の細胞を育てます。50歳の細胞の水分は50%と少なくなり、シミ、タルミ、シワの多い老化した細胞となり、がん患者が多くなります。

 

体内細胞は、毎日少しずつ生まれ変わります。

 

新しく誕生する細胞に抗がん剤で、改善・治療という方法は間違っている。胎児を38℃に温める羊水の響きを再現した映画・TV・音楽の脊髄の響きは、胎児のように体内細胞を温め新しい細胞に作りかえることで、がんに勝つ。

 

 

脳腫瘍、肺癌、胃癌、大腸癌、直腸癌、肝臓癌、膵臓癌、子宮癌、卵巣癌、乳癌、前立腺癌、悪性リンパ腫、リンパ癌、白血病で病院から見放され 末期がんを克服した患者の笑顔は美しい。

 

病院で抗がん剤、手術、放射線とさんざん治療でいじられ、末期がんとなり、見放され、解放され、自宅へ帰されたがん患者の皆様から、患者の会は多くを学びました。

 

がんは細胞の病気です。がん細胞もあなたの細胞の一部です。がんと闘うのではなく、がん細胞をいじめないで、優しく一緒に温め、幸せにする事が大切です。病院で見放され打つ手が無いかのように思っていたがん患者の方が、心地よく音楽を聴きがん細胞を温めるとじっくり音楽を聴きます。

 

初めは好転反応でがん細胞も腫れますが、自己治癒力を高めながら3時間聴いていくうちに、がん細胞が変化し始め縮小していきます。1つ1つの細胞そのものを身体の内側から細胞とがん細胞を一緒に温め、がん細胞が発熱すると、熱に弱いがん細胞は温熱感受性のため、自然に死滅します。(身体を温めると腫瘍マーカーの数値が上がります、その後正常に戻っていきます)

 

がん患者の皆様はがんを吹き飛ばしてくれる音響イスを家族同様に大切にし、イスに名前を付けて楽しんでおられます。末期がんを克服した喜びの笑顔は美しい。

 

 

発症数予測101万人超 2016年のがん罹患予測結果

 

・2016年のがん罹患数予測は約101万200例(男性57万6千100例、女性43万4千100例)。
・2015年のがん統計予測(98万2千100例)と比較すると、男女計で約2万8千例増加。
・大腸、胃、肺、前立腺、乳房(女性)の順にがん罹患数が多い。
・部位別の順位を2015年のがん統計予測(大腸、肺、胃、前立腺、女性乳房)と比較すると、胃が第3位から第2位に、肺が第2位から第3位になった。

 

がん発症数予測

 

 

死亡数予測37万人 2016年のがん死亡予測結果

 

・2016年のがん死亡予測は、約37万4千人(男性22万300人、女性15万3千700人)
・2015年のがん統計予測と比較すると、約3千人の増加。
・肺、大腸、胃、膵臓、肝臓の順にがん死亡数が多い。
・2015年のがん統計予測(肺、胃、大腸、膵臓、肝臓の順)から順位の変更はなかった。

 

がん死亡数予測