ザ・フナイ10月号に12Pに渡る記事が掲載されました

ザ・フナイ10月号に紹介されました

 

ザ・フナイ2016年10月号
船瀬俊介先生
「生命」の謎が解けた!それは波動エネルギーだ 
(P82~P94)の中で「音響免疫療法」の記事が紹介されました。

 

ザ・フナイ10月号

 

「音響免疫療法」“羊水の響き”
ミクロ・マッサージ効果で治癒・若返り

 

これは、日本が世界に誇る発明家、西堀貞夫博士の発明の一つである。

 

~中略~

 

博士は、生命の胎内波動を、この胎児の理想的波動に近づければ、病気や老化も防げる、と主張している。
「…50歳の細胞の水分は50%に減少して、しみ、シワが多く、老化した体質になります。

 

“羊水の響き”は、身体を38℃に温め、70兆個の体内細胞を赤ちゃん細胞(水分80%)に近づけ、若返らせます。
白血球、赤血球、リンパ球、脳細胞、骨芽細胞も新しくなります。

 

糖尿病、高血圧でドロドロに汚れた血液を、“羊水の響き”のマッサージは、即効的に温め、水分子を変え、サラサラにし、血液をよくします」(西堀博士)

 

それは、まさに音波振動によるミクロのマッサージ効果だ。
「血管内皮を震わせ、毛細血管を若返らせます。この毛細血管の活性化は『臓器』『目』の機能を高めます」
さらに「脳血液、脳細胞を温める響きは、脳への血流を高め、うつ病、アルツハイマーを吹き飛ばす」と博士は強調する。

 

博士は、この「音響免疫療法」を治療器具ではなく、娯楽器具として、提案していることが面白い。
それは―――「急所脊髄で、映画・テレビ・音楽を見る『映像音響システム』――つまり『映像ホームシアター』として販売している」ことが実にユニーク。

 

その特徴は、ズバリ「脊髄の急所で聴く」。目の前には大画面液晶パネル。私もこの椅子に座って体験(体感)してみた。
この「映像再生装置」と椅子の「波動発生装置」はリンクしている。音響源・映像源は、なんと市販DVDである。

 

ゆったりとソファに腰をおろして、DVDがスタート。映像と共に歌手の歌声が、脊髄に直接響く。
まさに耳ではなく、脊髄で聴いている……!これは、これまでのオーディオでは、まったく体験したことのない「音響体験」であった。
なるほど、脊髄で音を聴く……という言葉が納得できる。

 

 

 

船井フォーラム2016にブース出展のご案内

 

船瀬俊介先生も出演される「船井フォーラム2016」に、「音響免疫療法」がブース出展します。
ぜひお立ち寄りください。

 

 

パシフィコ横浜国立大ホール
2016年10月15日(土)・10月16日(日)