羊水の中にうまれる「胎光」はゼロ磁場磁気エネルギーの「魂の渦」です。

羊水に生まれる胎光はゼロ磁場の磁気の渦「魂」です

 

羊水の中にうまれる「胎光」はゼロ磁場磁気エネルギーの「魂の渦」です。
胎光は臨月に近づくと、赤ちゃんの心臓に宿り生命の「魂」が誕生します。肉体は滅んでも「魂」は親から子へさらに孫へと「輪廻転生」し生き続けます。

 

胎児は母親の心臓の鼓動、血管の脈動の激しいリズムと同調、鼓動と脈動を高め、血流を良くし血液(強磁性鉄イオン)と血管との摩擦熱で磁気エネルギーを発生。

 

身体を38℃に発熱血液磁気エネルギー発電システムで生命を維持します。
音響ルームを訪問され、神秘的な「魂の渦」現象が目と身体で確認できます。
是非訪問され、心と身体を幸せにし、健康に導く神の世界を体験されることをお勧めします。

 

宗教の信仰心の原点はゼロ磁場の磁気が共鳴 幸せに導くことです

 

「ゼロ磁場」とはN 極S 極の磁気が押し合って「ゼロ」になる磁気の強い場所。
ゼロ磁場の生み出す磁気エネルギーの「渦」と人間の持つ血液(強磁性鉄イオン)の生体磁石が磁気共鳴、生命に奇跡を起こします。

 

聖地エルサレムは人類を誕生させた、グレートリフトバレー(大地溝帯)の磁気の強い、ゼロ磁場の断層地帯にあります。
イエス・キリストがゼロ磁場の聖地エルサレムで施し、生命に奇跡を起こした手当は、磁気エネルギーを高め、相手を思う気持ちの磁気に、受け手が磁気共鳴しあうことで生命に奇跡を起こしたのです。

 

西堀貞夫は「ゼロ磁場」磁気エネルギーが心と身体に与える神秘的な信仰のメカニズムを量子力学、響きの科学で解明しました。
世界で初めて響きの摩擦熱と板鳴りの波動エネルギーで磁気が発生、宗教の原点:驚異の「ゼロ磁場の渦」を科学的に再現しました。

 

神は 自分の心の中の魂にあります

 

胎児期、私たちは母親の羊水の中で、耳でなく脊髄の感覚器官で音を感じていました。

 

急所脊髄の響きに、心と身体が興奮するのはこのためです。
胎児音感に学び、生命の急所脊髄の「中枢反射神経」の感覚器官に、映画・TV・音楽を響かせ生体麻薬の麻酔覚醒作用で心と身体を健康にする、羊水、映像ホームシアターを開発しました。

 

本当の幸せの神『魂』は自分の心の中にあります。急所脊髄を震わせる身体共鳴の激しい響きは、死の恐怖心を取り除き、魂を揺さぶります。

 

イエス・キリスト、釈迦が誕生したエルサレム、ヒマラヤは、断層地帯のゼロ磁場の聖地、磁気の強い場所です。
磁気エネルギーを身体で感じ、生体磁石の磁気共鳴で相手の心と身体を幸せに導きました。

 

ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法も人間の持つ脳内麻薬、生体磁石の生体作用で心の幸せの神 魂を呼び覚まし、幸せの世界に導きます。