耳でなく骨導音で身体共鳴で聴く時代です

急所脊髄の感覚器官に聴かせる 映像と 身体への響きが一体化する 身体共鳴の響きは 興奮と感動をより高めます
音響チェアに座り 脊髄への響きは映像が3Dに感じます 映像の響きを脊髄の中枢反射神経で楽しむゼロ磁場音響免疫療法は
エンターテイメントに観る・聴くに革命を起こしました 耳の鼓膜の紙の響きでは感動を感じないのです
録音した自分の声は他人の声のように聞こえます 空気の伝える音は死んだ音 体の求める音は生きている自分の声です
脳内麻薬 生体磁石の生体作用を生む 急所脊髄で聴く 映画・テレビ・音楽の響きは
西洋医学の薬を超えた最先端医学です

 

エンターテイメント

 

中華人民共和国の中華医学は急所に鍼を打ち、脳内麻薬作用で手術を行います。モルヒネを注射しません。

 

昔、中国の皇帝は『ドラ』を鳴らし病を治しました。大音響の衝撃波を耳の鼓膜でなく脊髄に響かせるのです。低周波と微震動は耳
でなく身体で感じます。胎児は羊水の中で耳の鼓膜では音を聴きません。脊髄が感覚器官となり、身体共鳴で聴いています。脊髄の
響きに興奮します。母親の心臓の激しい響きに胎児は生命の危険を感じます。響きが人間の心をマインドコントロールするのはこの
為です。脊髄の羊水の響きはヘロイン、コカイン、モルヒネの薬物より安全な麻薬作用で幸せにマインドコントロールします。

 

羊水の響き「電子レンジと同じ横波の響き」を世界で初めて開発

 

胎児を38℃に温める羊水の響きを身体に聴かせる為、表面の密度を高めた柔らかい血管の様な中空ストロファイバー網構造体を開発しました。
スピーカーの激しい響きを応用、中空ストロファイバー網構造体を震わせ、「バイオリンの弦」「パイプオルガンの共鳴管」「光ファイバーの脈動」の響きで羊水の響を再現、耳の可聴域を超えた響きを急所脊髄の深部に骨導音で浸透吸音、人間の持つ生体作用を呼び覚まし、胎児の様に38℃に温めます。

 

さらに、ランバーコアと網構造体を震わせる板鳴りの響きは、摩擦熱でゼロ磁場の磁気エネルギーの渦が発生、人間の持つ血液(強磁性鉄イオン)が磁気共鳴し、磁力を高めます。
世界で初めてフリーエネルギーの夢が現実になったのです。耳の可聴域では感じない素晴らしい響きです。
ストラディバリウスは、弦と木材の箱鳴りの響きを極限に高めるため、動物の骨から溶出した膠(にかわ)を接着剤に使用、馬のしっぽで弦を響かせ、弦と箱鳴りの響きを高めます。
化学接着剤で固めると音は響きません。バイオリンを肩にあてる演奏者は、響きで体温が『38℃』に上昇すると言われています。