ゼロ磁場磁気エネルギーは最先端医学とエネルギーの世界に革命を起こします。

響きの激しい摩擦熱と板鳴りのエネルギーでゼロ磁場「磁気エネルギー」の「渦」を科学的に解明しました

 

  ゼロ磁場エネルギーシステム

スピーカーは磁石・コイル・震動板で音を発生させます。
量子力学・響きの科学は、世界で初めて磁気とコイルで震動板を激しく震わせる木材の板鳴りの響きで摩擦熱、衝撃波、波動、脈動、震動、音圧が発生、地球の断層地帯に生まれる地磁気のゼロ磁場磁気エネルギーの神秘な渦を世界で初めて音響ルームに再現しました。

 

最先端医学とフリーエネルギー発電システムの世界に革命を起こしました。
ゼロ磁場の響きは人工血管に開発された柔らかいストロファイバー網構造体を震わせバイオリンの弦、パイプオルガンの共鳴管、光ファイバーの羊水の響きを再現、脊髄の中枢反射神経の持つ感覚器官に音を聴かせます。

 

音響ルームでゼロ磁場の磁気エネルギー現象を身体で体験、地磁気による磁気共鳴の磁気に高まりと体温の上昇が体験出来ます。
方位磁石で神秘な十字架、ゼロ磁場現象を確認出来ます。私たちの身体は心臓の鼓動・血管の脈動を高め、血液(強磁性鉄イオン)と血管との摩擦熱で血液の磁気を高め血液循環磁気エネルギー発電システムで生命を維持します。

 

心臓を震わせる羊水の響きは心臓の鼓動、血管の脈動を高め、血液を温め血の流れを良くします。
ぜひ音響ルームを訪問され地磁気のゼロ磁場エネルギーの渦を体験される事をお勧めします。

 

ペンタゴン(アメリカ合衆国国防省)が注目したゼロポイント・フィールド理論

 

量子力学の領域では、ゼロポイント・フィールド(ゼロ磁場)という理論があるのはご存知ですか?
物理学者ハロルド・パソフ博士は、ゼロ磁場磁気エネルギー、ゼロポイントエネルギーを無限のエネルギーの源として利用することが可能と考えました。

 

1980年代のレーガン大統領の時代にペンタゴン(アメリカ合衆国国防省)は、ハロルド・パソフ博士が研究をすすめていたゼロポイントエネルギー理論に基づく蓄電技術を、国家的重要課題の三番目に位置づけた事実があります。

 

ちなみに、これより上位にあった技術はステルス爆撃機と光コンピューティングの技術です。(リン・マクタガード著『フィールド響き合う生命・意識・宇宙』)
西堀貞夫はアメリカでイカ墨から、深々度の反射しない丸い形状の塗料、ステルス用電波吸収材の原理と、液晶テレビを開発、光コンピューティングの開発を中空ストロファイバー網構造体の光ファイバーで開発しました。

 

若いころ、アメリカのハーバード大学院の研究室で共同で発明家として世界の最先端科学の開発を進めました。
レーガン大統領にホワイトハウスに招かれた思い出など沢山あります。
その時レーガン大統領にお話しした夢の開発は、映像と響きで病を治す最先端医学とリニアモーターカーのようなゼロ磁場磁気エネルギーの渦を応用したフリーエネルギー 磁気発電システムです。この夢が開発できた事を神に感謝しています。

 

 

「アイン(AIN)」はヘブライ語で「無」宇宙根源とゼロ磁場を意味し

アラビア語のアインは「泉 」アインムーサは「モーゼの泉」を意味します

 

「アイン」はアラビア語で「泉」

アイン(AIN)はヘブライ語でゼロ磁場の「無」を意味し、宇宙根源を表します。
ヨルダンには2つのアイン・ムーサがあります。アインとはアラビア語で泉、ムーサは旧約聖書に登場するモーゼ、アイン・ムーサとはモーゼの泉を意味します。
ヘブライ人を率いてエジプトを脱出したモーゼが、杖で石を打ったところ水が湧き出したという故事に由来します。
アインの心は、伊勢の五十鈴川の辺りに宮を遷さんと、生津の地より伊勢に向かわれた、磁気の強いゼロ磁場の元伊勢生津にあります。
西堀の父、西堀孝一は軍医として、第二次世界大戦で特攻隊のヒロポンの恐ろしさを軍の上層部に進言、ニューギニアのアインで戦死しました。
アインEIN(ドイツ語の1番)に心惹かれ、生命に奇跡を起こすゼロ磁場磁気エネルギーを開発しました。ゼロ磁場はアインの原点です。生命・エネルギーに奇跡を起こします。