音響免疫療法 公式ホームページ

胎児を38℃に温める羊水の響きが最先端医学 ゼロ磁場音響免疫療法


胎児を38℃に温め尿で汚れた羊水をきれいにする 羊水の響きに学んだ音響免疫療法

胎光

胎児は羊水の脊髄の響きで育ちます。羊水の中で胚子の魚の時代、両生類、爬虫類、原始ほ乳類と進化し、35億年の生物進化で胎児となります。
魚類の時代、脊髄の感覚器官で聴いていました。胎児が脊髄の響きで興奮するのはこのためです。
母親の体温は36℃台の低体温、羊水の母親の響きは「胎児を38℃に温め」「尿で汚れた羊水を浄化」「水分80%の細胞」を育てます。
胎児を育てる生きた羊水の響きに学び、脊髄で聴くエンターテイメント音響免疫療法を開発しました。

歳を重ね、50歳の細胞の水分は50%に減少。しみ、しわの老化した身体になります。
羊水の響きは38℃に温め老化した60兆個の体内細胞を新しい赤ちゃん細胞(水分80%)に若返らせます。

若い頃アメリカに憧れ、ハーバード大学院の研究室で世界でもっとも進んだ心の真理の研究を進めました。
レーガン大統領に、ホワイトハウスに招かれた思い出などたくさんあります。
この思想が、人間の心を変える最先端のエンターテイメント ケアの開発につながったのです。
イカ墨から液晶テレビを開発した天才科学者 西堀貞夫(特許出願1200 件)。
耳だけでなく急所脊髄で感じる映像ホームシアターを開発、医学・映像・音響に革命を起こしました。
薬漬けの西洋医学の未来が明るいとは思わない

羊水の中で「胚子の魚の時代」「両生類」「爬虫類」「原始哺乳類」と進化し35億年で胎児となります


生物


音響免疫療法を中華人民共和国は中華医学の最先端療法として勧めています。


中華人民共和国の衛生部、解放軍総医院301、北京大学は気功の1000人以上のエネルギーを産む脊髄の中枢神経に響かせる音響免疫療法を中華医学の最先端療法と認め勧めています。
医学には薬で治す西洋医学と、気力で治す中華医学があります。
手術を受ける患者に中華医学はモルヒネを注射しません。麻酔針で痛みを取り除きます。
脊髄に響く音響免疫療法は、麻酔効果を応用しています。

羊水に生まれる「胎光」は生命の「塊」


生命の魂


羊水の中に生まれる胎光はゼロ磁場の磁気エネルギーの渦。
胎光は赤ちゃんの「魂」。臨月に近づくと魂は、胎児の心臓に宿り、赤ちゃんが誕生します。
肺呼吸が、心臓の鼓動、血管の脈動を呼び覚まし血液(強磁性鉄イオン)と血管による摩擦熱が磁気エネルギーを高め身体を発熱。
血液循環磁気エネルギー発電システムが生命を維持します。

胎児は羊水の中で耳の鼓膜で音を聞きません脊髄の感覚器官で音を聴きます
脊髄の響きに興奮するのはこのためです
エコー検査の超音波は 個体 液体は伝えます
空気は伝えません ジェルを塗り響かせます
胎児は羊水の中で 母親の心臓の脊髄に響く激しい鼓動で生命の危険を感じます
脊髄の身体共鳴の響きが心と身体を幸せにマインドコントロールします

世界の軍事産業が開発出来なかった最先端兵器は心のマインドコントロール 病は気から・・・世界で初めて心と身体を幸せにマインドコントロール 羊水の響きの音響免疫療法


体を38℃に温める羊水の脊髄の響きは、西洋医学を超えた自然療法です。
羊水の生きた響きは、身体を38℃に温め60 兆個の体内細胞を赤ちゃん細胞(水分80%)に近づけ若返らせます。
音響チェアに座り『映画、テレビ、音楽』を急所脊髄「 中枢反射神経」で響かせ心を幸せにマインドコントロール。
心と身体を健康にする究極の羊水の響きの音響免疫療法を世界で初めて開発しました。
急所脊髄への衝撃波は、人間の持つ生体麻薬、アドレナリン・エンドルフィンの麻酔作用で脳を満たし、心と身体を幸せにマインドコントロールします。
中華医学は手術を受ける患者に針を急所に打ち、針麻酔でモルヒネを注射しません。生体麻薬を応用します。
映画・TV・音楽の生きた羊水の急所脊髄への響きは、感動が高まり、感情の涙で号泣します。

映画・TV・音楽の急所脊髄の羊水の響きは 脳内麻薬アドレナリン・エンドルフィンの麻薬作用で心と身体を幸せにコントロール
病を自己免疫力で治します 生体麻薬の麻薬作用は西洋医学が見落とした最先端治療法です

映像ホームシアター


脊髄の響きのエンターテイメント ケアは 薬事法 医師法に触れない神の領域


生命の急所、脊髄を震わせる映画・TV・音楽の激しい響きは、身体を38℃に温め、赤ちゃん細胞に若返らせます。
国の行政機関から医療機器の認定を勧められましたが、映画・TV・音楽を脊髄で楽しみ心と身体をマインドコントロールする響きの科学は、薬事法、医師法の範囲にすべきではないとの思いから、娯楽機器としての販売に踏み切りました。西洋医学に絶望した中国政府から大量の注文が殺到しています。

職場のうつ病をなくす エンターテイメントケアを提案


うつ病


西洋医学では手の施しようのない病状を羊水の響きの音響免疫療法は救いの手を差し伸べます。 薬はいらない。

職場でうつ病と診断されている人が増えています。欠勤・失業など、本人が苦しむのは勿論、ご家族の心配も多い。
企業としても経済への影響が大きい。誇大妄想系の開発者 西堀貞夫もうつになり苦しみました。
この経験がうつ病を忘れるメンタルヘルスの開発につながりました。
脊髄の中枢神経、血液を震わせる人間スピーカーの身体共鳴の響きは、身体の芯から温め、生体磁石、生体麻薬の生体作用でうつ病を吹き飛ばします。

エンターテイメントケア


自動車メーカーの重要なテクノロジーは安全、エネルギー、健康です

飛行機のファーストクラスのサービスはエンターテイメント ケア

映画館は病を治す病院



世界各国で特許を取得しています。
  • 中国特許 ZL200480028157
  • アメリカ合衆国特許 7771375
  • ロシア特許 2401037
  • 日本特許 第4907991
  • EPC 特許 1683446

    (ドイツ・フランス・イギリス・イタリア)

  • 韓国 10-1091781





解放軍上海武警中隊
癌症中心
解放軍東北三省旅順215医院 解放軍北京郊区216部隊
部隊精神中心
解放軍総医院 解放軍南京軍区
上海第八五医院肝病中心
上海医院
日中友好病院
北京大学 上海中医葯大学付属普陀医院 石家庄中医医院